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C200をスピーカー交換とプロセッサーでハイレゾ仕様にサウンドアップ♪

2017/10/19


今回はメルセデス・ベンツCクラスの事例ご紹介です。
C200のうち、ステーションワゴンタイプのS205という型です。

当店人気メニューのメルセデスブライトオーディオパッケージは、特にスピーカーの選択肢においてハンデのあるCクラス向けを皮切りにサービス開始。たくさんのお問合わせとご用命を頂戴しております。 誠にありがとうございますm(_ _)m

今回はフロントスピーカーとサブウーファー交換+ドア防振にプロセッサーアンプを搭載するC-F1-8をベースに、運転席側のサブウーファー追加のオプションプランで施工させていただきました。
プロセッサーはヘリックスのハイエンドモデルP-SIX DSP Mk供18万円)にアップグレードし、ハイエンドデジタルオーディオプレイヤーQuestyle QP2Rのソースをインプットするハイレゾ&ハイファイ仕様のシステムです♪

施工の様子をどうぞご覧ください♪

C200のサウンドアップの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=762


C-HRを79,000円でそこそこサウンドアップ♪

2017/10/12




今回はC-HRの事例ご紹介です。

現オーナー様の一部はご存知のとおり、メーカーより、フロントドアへの加工等について一定の制限が設けられている車のため、新車の売れ行きに比べてお問合わせのペースは低調でしたが、先般のC-HR&50Priusサウンドアッププログラムのリリース以降、ご相談いただく機会が増えてきました。

今回のお客さまも、御来店のきっかけは当店ウェブサイトでしたが、当初は「デッドニングだけやってみようかな」というご意向でした。お話が進むうちに、「せっかくドアの内張りを剥がすのだからスピーカー交換しようか。」となり、しかしながら「予算はグッと抑えたい」という展開を迎え、ではこれでどうでしょう?とご提案したプランで成約となりました。

その内容は以下です。
○ドアスピーカーはJBLエントリクラスのコアキシャルモデルに換装する。
○スピーカー取付バッフルはしっかりしたものを作る
○ドアチューニングもしっかりやる。
●ツイーターは純正のまま。
●デッキ周りもいじらず、スピーカーケーブルの引き直しは省略する。
量感を出すウーファーに重きを置き、高域は純正ツイーターをコアキシャルのツイーターで軽くサポートするくらい。その他は手を付けない。というメリハリプランで、予算を79,000円に抑えました。

全部に手を付けるC-HR&50Priusサウンドアッププログラム(ご予算97,700円〜131,700円)とはパフォーマンスに隔たりがあり、高域のディテールは幾分丸いですが、そこそこ聴ける感じに仕上がりました。

標準よりグレードアップしたいけども、予算はググーーーッと抑えたいお客さま向けの選択肢の一つに加えていただければと思います。

C-HRのサウンドアップの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=761


D型レヴォーグSTIのサウンドアップ♪

2017/10/05


今回はスバル・レヴォーグがご来店です。
2014年発売の初期型から3回目のマイナーチェンジを受けたD型で、今年の8月に発売開始。
9月初旬にオーナー様の下にやってきた、関東圏での納車第1号となる個体だそうです(^o^)

そんなピカピカの新車のナビ取り付けとサウンドアップをご依頼頂きました。

ナビはクラリオンの9インチ。音声出力をオーディソンのプロセッサーアンプに入れて、フロント2way、リヤ、パワードサブウーファーを鳴らします。
フロント/リヤのスピーカーはオプションのDIATONE G500をお選び頂いていたので、スピーカーユニットをそのまま使い、バッフルを作り替えて、デッドニングで整えました。

このオーナー様は初期型の1600レヴォーグから2000のSTIにお乗り換えで、オーディオの方も、初めてのプロセッサーアンプを交えたグレードアップです。
今後も引き続きしっかりサポートさせていただきたいと思います(^o^)

D型レヴォーグのサウンドアップの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=760


GT-Rをスーパーサウンドアッププログラムとライティングでパワーアップ♪

2017/09/27


今回はR35-GT-Rの事例のご紹介です。

当サイトに遊びに来て頂いているお客さまなら御存知の通り、当店デモカーのR35で各種イベントに出展しているほか、R35用のサウンドアップメニューである GT-Rスーパーサウンドアッププログラムを提供させていただいているため、大変多くのオーナー様よりお問合わせ&ご用命頂いております。

こういった車ですので、結構熱い!オーナー様が多く、結構な距離があっても自走で御来店いただけるお客さまも少なくありません。
今年の前半では、600キロ離れた秋田県のお客さまがいらっしゃいましたが、今回はその上をゆく、800キロ弱離れた高知県からのお客さまです(^○^)

威圧感&値段ともにトップクラスのリバティのエアロがこれまた激アツ!!
そんな激しいオーナー様のご依頼は、当然の GT-Rスーパーサウンドアッププログラムにツイーターマウントとアウターバッフルの2大オプション追加。
さらに、フロア・ツイーター・ドアスピーカー・リヤスピーカーにアクリルをはめ込んでLEDライティングも施工して、かなりなゴージャス仕様となりました!

かなりの作業量になりましたが、事前にパーツ製作を済ませることで、週末の1泊2日で仕上げることができました。
やればできるもんですね!

R35GT-Rのサウンドアップの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=757


初代AMG CLS63をアルパインBIG-X搭載でリフレッシュ!

2017/09/20


今回はAMGのCLS63の事例ご紹介です。
2006年から2011年まで発売された初代CLSです。

現行の2代目モデルもかっこよいですが、ごらんのようにコレはコレでセクシーで非常にカッコよしです。
しかしながら、発売初年度から11年目ともなると、マメなメンテの成果で機関系はバッチリでも、データ更新サービスが絶え、ハード的にも陳腐化が否めない純正ナビを使い続けるのは、なかなかしんどくなってきます。

そんなご不満がきっかけでご相談いただき、ちいさな画面のナビをアルパインが誇る9インチBIG-Xへとガツンと換装!
全スピーカーを鳴らしたいというご希望に答えてaudison AP8.9bitで集中制御!
加えてリアカメラ!最新レーダー!という豪華リフレッシュ&グレードアップで60万円でお釣り♪がくる枠にギュッと抑えました。

このコンソールに9インチをはめ込んでやるぞ!というプロショップの意地みたいなものもありまして、頑張ってみましたが、なかなかキチッとできまして、オーナー様からも「でかっ!!」とお喜びのお声(雄叫び)を頂戴しました。

純正ナビが限界だなー。とお感じのオーナー様にご紹介したいプランです。

AMG CLS63のナビ交換・プロセッサー搭載+αの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=755


ゴルフ2をデッキ交換+スピーカー交換+αでサウンドアップ♪

2017/09/13


今回はゴルフ2が御来店です。
生産年が1983年から1992年ですので、生産終了から今年で25年を数える歴史ある車です。
曲線・曲面を多用した最近のクルマにはないソリッドなデザインが新鮮ですね。

これくらいの年式になってくると、純正スピーカーはほとんど用をなしません。
オーナー様は抜本的に手を入れようとネットを検索したところ、、当インストールギャラリーのGolf2のエントリを目にされ、ご相談いただくに至りました。

ご要望はエントリーと「ほぼ同じ感じに。」ということで、デッキ交換と、サウンドアッププログラムによるスピーカー交換。更に、電源系もしっかりやりたいとのことで、バッテリー交換と、ロングランの人気メニュー「プラスマイナス同時バッ直」、加えて低抵抗ヒューズ交換と、実に川上から川下に至る一気通貫のグレードアップメニューとなりました。

オーナー様に大変お喜びいただいたプランのインストールの様子をどうぞ御覧ください♪

ゴルフ2のデッキ交換・スピーカー交換の様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=754


マツダ・ロードスターをデッドニングでサウンドアップ♪

2017/09/06


今回はマツダロードスターの事例ご紹介です。
2年前の2015年に通算4回目のモデルチェンジを受けた、最新のND型の車両です。

1989年の発売から今年でナント28年!
なんでも、「世界で最も多く生産された2人乗り小型オープンスポーツカー」としてギネスブックに認定されている とか。
すばらしい業績ですね♪

さて、そんなロードスターオーナーのご依頼は デッドニング(ドア防振)です。
スピーカー交換も含むサウンドアッププログラムとしてご用命頂く機会が多いのですが、今回はデッドニングのみをご依頼頂きました。

ときに、デッドニングだけで効果あるんですか??といったご質問をいただくことがありますが、これがしっかりあるんですね。
デッドニングによって、スピーカーの稼働条件を整えてあげると、たとえ純正スピーカーでも見違えるような音を聴かせてくれます。

これまでの経験からは、違いが全くわからなかった方はいらっしゃらず、ほとんどの方がポジティブな評価を下されてますが、今回もオーナー様から「やっぱり変わりますね!」との評価をいただきましたm(_ _)m♪

マツダロードスターのデッドニングの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=753


アルファロメオ4CをJBLスピーカー交換とデッキ交換でサウンドアップ♪

2017/08/31


今回はアルファロメオの4Cの事例をご紹介します。

当店初お目見えです。いやはや個性が強烈ですね♪
国産でいくと、光岡自動車のオロチあたりを引っ張り出してこないと釣り合いが取れないくらいの個性の強いルックスです。

走りのパフォーマンスも相当なスポーツカーですから、エンジンノイズ、ロードノイズ、風切音と、音が聞こえない!たくさんの要素に囲まれているわけです。
そんな条件下でも、楽しめる環境を作りたいとご相談いただき、予算抑えめで提案させていただきました。

今回はデッキを交換出来る条件でしたので、コスパの高さでは右に出るもののないカロッツェリアのDEH-970をヘッドに据え、フロント2wayはJBLの600Cをセレクト。
バッフルのカスタム製作とドア防振もしっかりやって、10万円台後半で仕上げました。

やはり、ドライブが楽しくなるサウンドは、スポーツカーには不可欠ですね!
オーナー様にも大変喜んで頂けて、当店も大満足でした♪
アルファロメオ4Cのサウンドアップの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=752


Audi A4をJBLスピーカー交換とaudisonプロセッサでサウンドアップ♪

2017/08/23


今回はAudi A4の事例をご紹介します。
現行の一つ前の、4代目にあたるB8型です。

全く標準の状態なので、音を良くしたいなぁということで、まずはデッドニングのみのところからお話が始まりました。
その後、スピーカーを変えたら、、プロセッサーを入れたら、、とお話が膨らみ、できるだけ予算抑えめでやるとしたら、、という流れでプランしました。

結果、フロント2wayをJBLに交換してサウンドアッププログラムを施工し、センターも交換することにしました。
プロセッサーについては、標準サブウーファーまで含めた全ユニットをマルチ制御すると8ch必要となり、それに応じてケーブルの引き換えの手間も増えてしまうので、audisonのAP5.9bit(内蔵アンプ5つのタイプ)をセレクトし、フロント2wayはネットワークを介した接続として2ch、センター、サブウーファー各1chづつの計4ch接続(1chは空き・あまり鳴らさないリヤスピーカーはとりあえず純正デッキ接続)としました。

AP5.9bitは最上位の8.9bit同様、9chのプロセシングが可能なので、後々オーディソンの別売りアンプを追加すれば、8.9bit1台で賄うよりも高出力でフルマルチ化が可能です。このあたりのシステムアッププランもご納得いただいた上でご用命頂きました。

Audi A4のサウンドアップの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=751


スバルWRXのG20スピーカーを市販ネットワークなどでブラッシュアップ♪

2017/08/16


今回はスバルWRX S4の事例ご紹介です。

スバルといえば、スバリストというタイトルに象徴される車好きの方に選ばれるメーカーで、オーディオのオプションも、昔のマッキントッシュに続いて、今はDIATONEと、こだわり派のお客さんのツボをくすぐるのが上手なメーカーですね。

今回のWRXは、デッキはパナソニックビルトインナビ+フロント/リア共にDIATONE スピーカーセットG20とキマっているのですが、きちっと音質アップしたいということで、スピーカーのインナーバッフル作り直しを交えてサウンドアッププログラムをご依頼頂きました。

合わせて、ディーラーオプション化によって簡素化されているG20スピーカーネットワークを、市販品にセットされている1セット4つで構成されるネットワークに差し替え、ツイーターとウーファーのつながり具合を改善しました。

一見地味でいかにもマニアックな香り漂うメニューですが、これがけっこう効きまして、ちょっと感動の変化に出会えます。

G20用ネットワークはアフターパーツとして調達可能ですので、同じように施工可能です。
ご興味がおありのお客様はどうぞお気軽にお声掛けください♪

WRXのサウンドアップの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=749