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GT-Rスーパーサウンドアッププログラム♪でGoGo!

2020/02/24


今回はR35GT-Rの事例ご紹介です。
当店オリジナルメニューとして提供開始依頼、大変多くのGT-Rオーナー様にご用命頂いております、GT-Rスーパーサウンドアッププログラムの事例です。

実は最初にご来店いただきましたのは昨年(2019年)のことで、その際はプランV1をご用命頂き、フロント2wayスピーカーをJBLに交換&デッドニングを施工させていただきました。
その後、今年に入って再度ご来店いただき、オプションのツイーターマウント制作をご依頼いただきました。

一段と男前になったGT-Rを御覧ください♪

NISSAN GT-Rのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=961


911カブリオレをサイバーXとブルームーンスピーカーでサウンドアップ♪

2020/02/17


今回はポルシェ911カレラ・カブリオレの事例紹介です。

ポルシェはその特徴的な流線型とライトのイメージを継承しながら、上手にモデルチェンジする上、多くの個体が大事に扱われているので、非オーナーの方にはイマイチ年式がわかりにくいですね。

今回ご紹介する911は997モデルといって、2004年から2011年に渡って生産されたモデルです。ざっくり10年は経っていますが、機関系は当然のこと、外装が非常にキレイにメンテナンスされているので、まるでおろしたてのようなオーラが漂っております。

そんな箱入り息子の911に、ナビ交換とフロント3wayスピーカー交換、パワードサブウーファー取り付けを行いました。
○ナビは銀河系最強のサイバーナビX!
○スピーカーは、荒川区で一番売れているブルームーンオーディオの3way!
○パワードサブウーファーは、超低域の20Hz〜再生で異次元の環境音を演出するカロッツェリアTS-WH1000Aで組みました。

この他、コムテック製ドラレコ・レーダー取り付け、リアカメラ更新と、911をばっちりバリューアップいたしました♪

ポルシェ911カレラ・カブリオレのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=960


愛され旧車No.1!ボルボ240GLEをJBLでサウンドアップ!

2020/02/10


今回はボルボの名車、240GLEの事例ご紹介です。

240といえば、現行ボルボのV系の源流となった、ボルボのDNAといっても過言ではないモデルで、今もたくさんのファンに愛され続けています。
車好きの皆様が集う当店でも、240のオーナー様はそれなりにいらっしゃるので、オーディオのグレードアップ中心に施工経験を積ませていただいています。

今回ご紹介する240では、当店初体験となるアメリカ製のデッキ取り付けと、フロントスピーカーの2way化を行いました。

今回のデッキはなかなかユニークな製品で、12種類の昔っぽいデザインの操作部に、フェイスパネル・トグルボタン・つまみのデザインとメッキの有無を選んでカスタムできるようになっていて、中身は、現行のDSPなしオーディオデッキと同等の機能を持ったモジュールになっているという変わり種です。
主要なオールドアメ車へのマッチングは当然のこと、組み方によっては、今回の240のように非アメ車への適用の可能性も見いだせる商品です。

この純正っぽいデッキと、思い切ってダッシュボードに穴を開けてフラッシュマウントしたツイーターとが、標準の室内の外観に妙にしっくりと馴染み、旧車アップデートの新しいスタイルを見出したような気がいたしました。

ボルボ240GLEのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=957


アバルト595をブルームーンオーディオとDSPでサウンドアップ♪

2020/02/03


今回はアバルト595コンペティツィオーネの事例ご紹介です。

フィアット500が現行の顔で再デビューを果たしたのが2007年ごろだったでしょうか、コレをベースにチューンアップを加えたアバルト595(旧アバルト500)も、期を同じくして復活し、両者(車)ともにマイチェンを重ねながら好調なセールスを持続しているようです。

今回の車はアバルト社創立70周年を記念した「70th Anniversary」モデルです。
ドアハンドルの後方でオシャレなエンブレムがキラリと輝いております♪

今回の595のメニューはサウンドアッププログラムによるフロント2wayスピーカーの交換と、DSP搭載です。
スピーカーは当店売れ筋のブルームーンオーディオのAX165。DSPは6chアンプ内蔵・8chプロセシング対応でコントローラー付きで税別75,000円というESXのハイコスパ機を使いました。

押し出しの強いルックスにピッタリのパワフルサウンドが出来上がりました(^o^)♪

アバルト595コンペティツィオーネのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=955


エボワゴンをロックフォードでガツン!とパワーアップ♪

2020/01/27


今回はランサーエボリューション愁錺乾鵝MRの事例紹介です。

車好きなら、皆さまご存知の三菱を代表するスポーツモデルですので、当店でも多数の施工経験があるのですが、インストールギャラリーでのご紹介は今回が初となります。

三菱最強のスポーツワゴンと称されるエボワゴンにふさわしく、今回は最高にパワフルな重量級システムをインストールしました♪

ケンウッドのナビをメインソースとし、ヘリックスのDSPを経由して、ロックフォードの4chアンプでフロント2way/モノラルアンプでサブウーファーをそれぞれ鳴らすシステムです。
音質追求型で、ツイーターはピラー埋め込み、ウーファーはアウターバッフル形式をとり、大物機材はリヤのラゲッジルームのフロアに埋め込むようにレイアウトしました。

…阿い討茲掘↓眺めてよし。そして機材をカバーするボードも作りましたので、載せてよしと、三拍子揃ったエボワゴンが出来上がりました(^o^)♪

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この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=953


シトロエンC5をデッキ交換+全スピーカー交換でサウンドアップ♪

2020/01/20


今回はシトロエンC5の事例紹介です。

当初ご相談頂いた内容は、C5あるあるのマルチファンクションディスプレイの移設と、サウンドアッププログラムによるフロント2way+リヤのスピーカー交換でした。
このプランにて施工に着手しましたが、やっぱりヘッドユニットも交換して、マルチで音作りしたい!と変更になり、日を改めてヘッドユニットと外部アンプを追加するに至りました。

スピーカーユニットは、当店売れ筋のブルームーンオーディオから、フロントは2wayセパレートのSX165、リヤはコアキシャルのCX165をセレクト。
オーディオデッキは、1DINタイプの純正OEMとスマートに入れ替えできる、カロッツェリアのDEH-970、追加の外部アンプは同カロッツェリアのコンパクトモデル、GM-D1400兇任后

接続・設定は、DEH970のネットワークモードを使って、フロントからリヤに渡る6スピーカーを3wayマルチで鳴らす仕様になっています。
3wayとして捉えると、ちょっとユニークな構成ですが、フロントスピーカーの下限が25ヘルツまで下げられるので、リヤスピーカーを贅沢なサブウーファーとして使うシステムと捉えるほうが適当かもしれません。

シトロエンC5のサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=951


レンジローバー・スポーツをフルJBLでサウンドアップ♪

2020/01/14



今回はレンジローバー・スポーツの事例ご紹介です。

ランドローバー社最上級カテゴリのクルマですので、標準でも8スピーカー(フロント・リヤともに2way)で、250Wのアンプで駆動するシステムを搭載していますが、よりクリアでパワフルな音質を求めて、ご相談いただきました。

いくつかご提案させていただいた中からお選びいただいたのは、リーズナブルにフルシステムを揃えていただける、JBL CLUBコンプリートパッケージのtype3をベースにしたカスタマイズメニューです。

同パッケージは、フロント2wayスピーカー、ドア防振(ドアチューニング)、4chアンプ、30cmサブウーファーのコンポーネントを揃え、ケーブル類はオーディオテクニカのセット商品を活用して税別168,000円でご提供しておりますが、今回は、ドア防振をデッドニンググレードにグレードアップし、アンプをよりコスパの高いJBL Stage A9004製品に入れ替えて施工しました。

その他、車両の条件に応じて追加するファクターとして、車載アンプがマルチ出力だったので、フルレンジ信号を生成するためにパッシブミキサーを使い、オルタネーターノイズの発生に対して、ハイローコンバーターを追加しました。

デッドニングによるメリハリのある中低域と、30cmサブウーファーによる豊かな低音域に支えられた、鮮やかな高音域が楽しめる、素敵な一台が出来上がりました。

レンジローバースポーツのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=950


NSXのパネルを加工してナビをキレイにインストール♪

2020/01/06


2020年。新年あけましておめでとうございます。
昨年に続いて、新春恒例となっておりますホンダNSXの事例ご紹介です!

念願のNSXを入手なさったのはいいものの、交換済みだったナビのフィッティングが今ひとつ。。ということで、ネットで情報収集→当店の事例を見つけてご連絡いただきました。

この機会に!と一挙解決を図った課題は以下です
●オーディオパネルを加工して、ケンウッドの2DINナビをきれいに取り付け
●グローブボックス内にあったETCユニットを灰皿の位置に移設
●グローブボックス内に引き込んであったナビのUSBケーブルをアームレストに引き込み直し
●運転席側ピラー上部に留めてあったマイクをコンソールのスイッチパネルに移設

標準の外観イメージを損ねない質感でブラッシュアップが完了しました♪

NSXのナビ取り付けの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=949


アウディQ7をブルームーンの2way+センタースピーカーでサウンドアップ♪

2019/12/24


今回はアウディQ7の事例ご紹介です。

2002年デビューのポルシェ・カイエン&フォルクスワーゲン・トゥアレグに続いて、2006年に発売され、「ラグジュアリーSUV」の新カテゴリを切り開いた立役者のようなクルマです。

3兄弟ともSUVとしての使い勝手の良さを備え、各車各様の個性を持ち、車好きの皆様に選ばれやすいモデルですので、カーショップとの親和性が高いようで、当店でも数多くの施工実績があります。

今回のQ7は、標準のMMIナビゲーションをヘッドユニットとした、サウンドアッププログラムによるフロント2wayスピーカーと、センタースピーカーのインストールです。

フロント2wayにはブルームーンオーディオのフラッグシップモデルRX165を、センタースピーカーにはMX080をセレクト。
ウーファーはアウターバッフル形式とし、最近、デッドニングの標準材料として使い始めたDr.Artexの材料を使って、入念に防振しました。
ツイーターの方もピラー埋め込みで露出させ、クリアな音を目指しました。

センタースピーカーもグレードアップして、ドライバーのみならず、助手席の方にもバランスの良い高音質サウンドを楽しんでいただける環境が整いました(^。^)♪

アウディ・Q7のサウンドアップの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=946


C220dの8スピーカーをフルJBLでサウンドアップ♪

2019/12/16


メルセデス・ベンツC220dの事例ご紹介です。

2014年フルモデルチェンジのCクラスは2018年に大きめのマイナーチェンジを受け、標準オーディオのスピーカー構成が大きく変わりました。

前期型のスピーカー数は、両フロントドアに1個づつ+助手席足元にウーファーが一つ、リヤに1個づつの計5個で、これが後期型は(ツイーター+ドア+前席足元+リヤ)×左右2個づつ+センタースピーカー1個の計9個に増えました。

後期型になって、やっと左右対称になりましたが、前期型は低域ユニットが助手席側にしかなく、またステレオの左チャンネルが出力されていることから、バランスの悪さを指摘する声が多く、多くのオーナー様の懸案事項となっているようです。

この左右不均衡問題の是正と、更なる音質アップを目指して、フロントの2way化からDSP駆動までの多用なプランから構成されるメルセデス・ブライトオーディオパッケージと、JBLのエントリモデルを使ってリーズナブルにまとめたCクラス・ダブルウーファーJBLパッケージライトの2プランをご用意しておりますが、今回は後者をベースにカスタマイズを加え、税別25万を大きく切るプライスでまとめてみました。

プラン標準では、高域側スピーカーとしてコアキシャルを使っていますが、セパレートスピーカーを使って、ツイーター・ドアスピーカー・足元ウーファーのフロント3wayとしました。
これを小型アンプで駆動し、3way化に伴う音の重複を解決するためのフィルター類を組み込みました。
リヤスピーカーも含めて、全ユニットJBLに変わり、ドア防振の手入れも適切に行った、リーズナブルながら充実したプランです。

メルセデス・ベンツC220dのサウンドアップの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=944