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ロードスターをBLAMのスピーカー交換でサウンドアップ♪

2018/04/18


今回はマツダロードスターがご来店です。

現行のND型になってから3年ほど経ちました。
それまでは、どこか愛らしい印象があった同車ですが、「マツダ顔」へのモデルチェンジを経てすっかり精悍な印象に生まれ変わりました。

そんなかっこよしのロードスターに、ワンストップでドア周りの整備を済ませていただけるサウンドアッププログラムを施工いたします。

マツダ車の多くに装備されている「マツダコネクト」システムから出力されるスピーカーケーブル以降に手をいれ、音質向上を図ります。
スピーカーユニットはフレンチブランドBLAMの165.85を起用。カスタム製作によるインナーバッフルで取り付け、スピーカーケーブルのグレードアップを行い、入念なドアチューニングで仕上げました。

クローズドボディに比べて、オーディオ投資のリターンが悪いと思われているフシのあるオープンカーですが、セオリーを押さえて施工すれば、相応の感動が得られることをお伝えしたい思います!

マツダロードスターのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=797


スマート・フォーツーカブリオのデッキ交換とスピーカー交換でサウンドアップ♪

2018/04/11


今回はスマートの事例ご紹介です。

かわいいクルマのアイコンとしてすっかり定着した感のある二人乗りクーペですが、今回ご来店はカブリオレモデルです。
キビキビ走ってオープンエアーですから、春や秋は最高でしょうね♪

そんな楽しげなクルマにもう一つの楽しみをプラス!ということで、デッキ交換と当店定番メニューのサウンドアッププログラムをご用命頂きました。

可愛い割には、ドアの構造が複雑で、割と破損しやすいプラスチック製パーツに気を遣いながらの作業が必要ということで、なかなか手がかかりましたが、オーナー様も大よろこびのサウンドアップ効果が得られ、当店も大満足の仕事となりました♪

スマート フォーツーカブリオのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=795


プジョー508GTiをクラリオンFDSでフルデジタルサウンドアップ♪

2018/04/06


今回はプジョーの事例ご紹介です。

コチラ、とても希少なモデルです。
往年の名ホットハッチ「208GTi」の誕生30周年を記念してリリースされたスペシャルモデルで「208GTi 30th Anniversary」といい、50台限定だそうです。

当店にピットインしてくれたレア車のオーダーは、これまた当店初の事例となる、クラリオンのフル・デジタル・サウンドシステム(FDS)のインストールです。
デジタルソース入力後、一度もアナログに変換されることなくスピーカーまで伝送されるという初めての製品です。
ツイーターは専用線による接続。小さなプロセッサーからアンプなしで直接ウーファー接続と、勝手の違いに戸惑いつつも、デッドニングを含めてセオリー通りの作業を行いました。

アナログ変換を行わないことによる損失抑制に加えて、アンプを使わないことによる低消費電力&重量増抑制と、メリットの多いシステムです。
取り付けの様子をどうぞご覧になってみて下さい。

プジョー208GTiのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=793


ホンダフィットをアルパインのスピーカー交換でサウンドアップ♪

2018/03/28


今回はフィットの登場です。
初期型デビューは2001年で、現在3代目。
ライバルのヴィッツに追いつけ追い越せでたくさん売れているようですね。カーオーディオイベントでも非常に多く見かける車です。

今回はサウンドアッププログラムの施工事例です。
ディーラーオプションのナビをヘッドユニットとし、アルパインのハイエンドスピーカーX-170Sをキリッとインストールしました。
このクルマはスピーカーホールに飛び出し部分があり、コーンの背圧のヌケの妨げとなっているため、適宜、切削を行って、最適化を図る小技も交えました。

ディーラーオプションのハイグレードスピーカーより一段ハイグレードなアルパインスピーカー。
なかなかいい音で鳴ってますよ♪

ホンダフィットのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=792


アウトバックのSR-G500をアウターバッフルでバシッと取り付け♪

2018/03/21


今回はレガシィアウトバックの事例ご紹介です。

スバル車オーナーに人気のDIATONEブランドオプション。SR-G500スピーカーをアウターバッフル形式できっちり取り付けて、ヘリックスのプロセッサーとカロッツェリアXのアンプなどなどで鳴らすハイエンドなシステムです。

併せて、DIATONEスピーカー装着済み車オーナーからのご用命の多い、市販モデル(DS-G500)用ネットワークへ入れ替えも行いました。

スバル車オーナー様には特に見どころの多い事例だと思います。
どうぞご参考になさってください(^○^)

レガシィアウトバックのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=791


Cクラス向け・ハイコスパな新プランのご紹介です♪

2018/03/15


今回はメルセデスのCクラス向け新プランのご案内です。

当店では、メルセデスのCクラス向けのサウンドアッププランとして、メルセデス・ブライトオーディオパッケージを提供させていただいております。
これはメルセデスの中でも、スピーカー交換の選択肢に限りがあるCクラスに対して、フロント2way化を含むスピーカー交換+ドア防振のベーシックプランから、センター・リヤの全スピーカー交換や、プロセッサーアンプも投入するプランまで、ご予算に応じてお選びいただける人気メニューです。

これに対して、「ライト版」の位置づけでご紹介するのが今回のプランです。
プロショップ施工による一定のパフォーマンスを維持しつつ、大幅にコストをカットしたプランです。
プラン名はCクラスWウーファーJBLパッケージ・ライトと名付けました。

フロントスピーカーは2way化せず、標準オーディオのレイアウトと同じドアスピーカー+足元のウーファーの構成で、JBLユニットに換装します。
標準の場合、ウーファーは助手席側のみで運転席側にはついておらず、多くのお客様のご不満ポイントでもあるので、ここはちゃんと増設して左右のWウーファー化。フロント4ch構成とします。
加えて、リヤスピーカーも抜かり無くJBLユニットに換装します。
フロント側には、カロッツェリアの小型4chアンプを投入し、ボリュームの不足感を解消します。

冒頭のメルセデスブライトオーディオパッケージに比べて、
(1)高音域の鮮明化はコアキシャルスピーカーによって実現し、2way化しない
(2)ドア防振を省く
(3)シンプルな機能のアンプをセレクトする
(4)でも音作りのベースとなるサブウーファーはきっちりW化

以上の点において見直しを加えることで、一般的なディーラーオプションオーディオ+アルファレベルのパフォーマンスを保持しつつ、大幅なコストカットを実現した内容になっています。

防振レスということで、ディテール先鋭化の余地はそれなりに残っており、アンプは調整に制限があるものの、「純正オーディオへのご不満」をきっかけにご来店いただいた(この車のオーナーの)お客様のトータルなご満足度がかなり高かったので、市場ニーズに合わせる意味で思い切って別メニューとしてパッケージ化し、新たにご提供することにしました。

施工の様子と、詳細な見積もりも掲載しましたので、どうぞご覧になって下さい♪

Cクラス向け新サウンドアッププラン「Cクラス・WウーファーJBLパッケージ・ライト」の事例紹介はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=790


フリードのプレミアム インターナビをデッドニングでサウンドアップ♪

2018/03/08


今回はフリードハイブリッドの事例ご紹介です。

ホンダは、古くからGathersというオリジナルオーディオブランドを抱えており、その頂点に位置する9インチプレミアム インターナビ(VXM-187VFNi)(21万円)をオプション装着したクルマです。
併せて、同ナビ装着車のみ選択可能な、ホンダ・ハイグレードスピーカーシステムも取り付けた、総額30万クラスのプレミアムオーディオカー!。。なのですが、例によってイマイチご納得いただけてないようでご相談を受けました。

ベースグレードの純正スピーカーであっても、ドア防振で大幅改善の事例を多数見てきた当店です。
これだけのコンポーネントですから、クオリティには大きな問題は無いはずですが、試聴させていただくと、スピーカーがキチンと鳴りきっていない感じがしましたので、ドア防振による環境整備を提案しました。

結果は良好。オーナー様のお慶びの様子に疲れも癒えました(^○^)

フリードハイブリッドのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=789


ジャガーXJSをアンプとスピーカー交換でリフレッシュ!

2018/02/28


今回はジャガーXJSの事例ご紹介です。

古くからお付き合い頂いているお客様のクルマで、グレードアップで再入庫していただきました。

前回ご入庫時に取り付けたカロッツェリアのオーディオデッキは引き続き使い、カロッツェリアのコンパクト4chアンプGM-D1400IIを投入。
フロントスピーカーはJBLのハイエンドモデルに換装してサウンドアッププログラムで整えました。

オリジナルの内装に負担をかけないことを条件としましたので、ドアスピーカーは、純正グリルの穴の範囲内に収まるように施工しました。
アウターバッフルでありながら、純正戻しが可能なのでなかなか画期的です。

また、このクルマのオリジナルオーディオはツイーターレスですが、ツイーターマウントを製作してセパレート化しました。

同じXJSのオーナー様はもとより、オリジナルの内装への負担を避けつつ、一定もモディファイを楽しみたいオーナー様にご覧いただきたいと思います(^○^)。

ジャガーXJSのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=788


ポルシェ911をデッキ交換とJBLスピーカー交換でサウンドアップ♪

2018/02/22


今回はポルシェ911の事例ご紹介です。

スーパーカーブームど真ん中の930の次の964の次。
空冷エンジン最後の911として、永遠にその名を刻むこととなった993モデルです。

ポルシェオーナーは、皆さま例外なく愛車を「溺愛」なさっていて、それぞれにラブリィなポイントを見出していらっしゃいますが、993以前の空冷モデルにおいては、オリジナルの911の雰囲気を強く残している点を挙げる方が多いように思います。
このグラマラスな感じ、ほんとに美しいですね♪

さて、そんな911オーナー様のオーダーは、デッキ交換とサウンドアッププログラムによる前後スピーカー交換、加えてブルートゥースレシーバーの取り付けです。

今回お選び頂いたデッキはカロッツェリアの最高峰DEH-P01です。
ハイエンドデッキならではの再生品質が支持され、未だに人気が衰えないロングセラー商品ですが、発売開始が9年前のためブルートゥース接続のためのオプションパーツの販売が終了しています。
オーナー様はiPhoneをブルートゥース接続して楽曲再生なさりたいご意向でしたので、シンプル機能と低価格でお勧めしているサードパーティー製品を提案させていただきました。

オーディオインストールの様子と併せて、当機の取り付け状況もご紹介しております。
どうぞご覧になってください♪

ポルシェ911(993)のサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=787


アルファロメオ4Cスパイダーをスピーカー交換とHU交換でサウンドアップ♪

2018/02/14


今回はアルファロメオ4C スパイダーの事例ご紹介です。

当店初お目見えのクルマです。
造形がとても美しいですね。サイドのダクト周りなんてゾクゾクしてしまいます♪
そしてナンバーにもご注目!はるばる神戸からお出でいただきました。
誠に有難うございます。m
m(_ _)m m(_ _)m

港町の香りただようアルファのオーダーは、デッキ交換とサウンドアッププログラムによるスピーカー交換です。

デッキは1DINの名機、カロッツェリアのDEH-970。
3wayマルチまでこなせるパフォーマンスを35,000円の低価格で手にできるとあって、発売から6年たっても指名買いが続くロングセラー製品です。
スピーカーはグラウンドゼロのGZIC 650FX。
取り付けスペースに難のある特殊なドアの構造を考慮して、薄型ウーファーモデルを選びました。

エージングがこれからなので低音の伸びが足りませんが、しっかり作れたドアのお陰でパンチのある音に生まれ変わりました!
安全運転でお帰り下さい〜〜(^○^)/

アルファロメオ4Cスパイダーのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=785