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M235iをJBLスピーカー交換とプロセッサーでサウンドアップ♪

2018/07/11


今回はM235iの事例ご紹介です。

当店でBMWといえば、BMWブライトオーディオパッケージのご用命が多いのですが、今回はぜひ取り付けたいスピーカーがありまして、、という前提でのご相談でした。

JBLのオールドファンなら涙モノ!の4インチコアキシャル2wayモデルの404GTiです。
そしてなんと新品!!(゚д゚ )
いつか取り付けようと温存なさってたとのことです。

2シリーズ系の車なら、セパレートでおすすめするのが常ですが、そういうことなら話は別です!
(1)標準のドアスピーカーの位置に404GTiを入れ、きちっとデッドニング。
(2)せっかくなのでアウターバッフル化。標準の外観に馴染むよう派手さを抑えたデザインで。
(3)404付属のネットワークは使わず、プロセッサーアンプを使ってツイーターとスコーカーと、シート下ウーファーを3wayでマルチ制御。
というプランでご用命頂きました。

プロセッサーは今回はじめてのご紹介となるアメリカESX社製のXE6440-DSPを使いました。
6ch分のアンプを内蔵し、8chまで制御可。10パターンのプリセットが可能な手元のコントローラーもついて75,000円のリーズナブルモデルです。

いやぁ、まさか新品の404GTiを見る機会に恵まれるとは、夢にも思ってませんでした〜。
出てきたサウンドにお客様も大変お喜びで、ダブルで嬉しくなりましたー(^o^)

BMW M235iのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=820


サンバーディアスをJBLスピーカー交換とサブウーファーでサウンドアップ♪

2018/07/04



今回はサンバーディアスの事例ご紹介です。

既存のお客様のグレードアップ施工でご入庫いただきました。
初めてのご依頼時には、サウンドアッププログラムにて、JBLの2wayスピーカー6500Cをインナーバッフル形式でインストールさせていただきました。
これでしばらく楽しんでいただいて、今回のグレードアップを迎えました。

メニューは以下のとおりです
(1)フロントスピーカーのアウターバッフル化
(2)ツイーターマウント設置
(3)ドア防振の強化(ドアチューニング→デッドニング)
(4)サブウーファーの追加

大口径スピーカーのアウターバッフル取付、サブウーファーの壁設置など、登録車顔負けの凝った内容となっています。
どうぞご覧になってみてください♪

スバル・サンバーディアスのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=818


Z4をBLUE MOON AUDIOスピーカー交換でサウンドアップ♪

2018/06/28


今回はBMWのZ4の事例をご紹介します。

比較的丸みを帯びた初期型に対して、現行BMW軍団のシャープで戦闘的なイメージをまとった2代目のE89という型です。
7年間に渡る販売期間は、2016年で一旦幕を閉じましたが、エクスクルーシブな2シータースポーツとして、引き続き熱い支持を集めているようです。

共同開発が報じられるスープラと最上市が近いとの観測もあり、引き続き目が話せないモデルですね。

今回のZ4のオーダーはBMW全車向けのサウンドアッププランとして提供させていただいておりますBMWブライトオーディオパッケージです。

メニューのバリエーションとしては・・・
●フロントスピーカーの交換と防振を行うF1、センターも交換するF2
●上記にリヤの交換も行うF1R/F2R
●上記にaudisonのプロセッサーアンプAP8.9bitを加えたF1-8・F1R-8/F2-8・F2R-8
という構成をとっており、今回お選びいただいたのはF1Rです。

フロント3wayとリヤスピーカー共に、当店人気のBLUE MOON AUDIOをセレクト。
フロントは2wayモデルのSX165に、スコーカーとして8センチユニットのMX080を加え、リヤはコアキシャル2wayのCX100を起用しました。

スピーカーユニットの性能向上・ドアチューニングによるスピーカー稼働条件の向上・ネットワークによる帯域分割の明確化により、迫力のあるサウンドに仕上がりました♪

BMW Z4のサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=816


クアトロポルテを純正デッキ交換でアップデート♪

2018/06/20


今回はマセラティ・クアトロポルテの事例ご紹介です。

純正ヘッドユニットに不具合があり、オーディオが使えない状態とのことで、それなりの費用を払って純正レベルにするよりも、機能が充実した新しいナビへの入れ替えを検討したいということでご相談いただきました。

クアトロポルテの純正ヘッドユニットはオンボードコンピュータも含んでいるので、ぱっと取り外して入れ替えるということが出来ません。よって、元の場所から取り外し、配線を延長してトランクに移設する対応が必要になります。

今回は移設作業の後、パナソニックのナビを設置し、計9つのスピーカーをバランスよく鳴らすべく、カロッツェリアの小型アンプを2台使ってシステムを組みました。
日頃から取引のある業者さんにお願いして、特別に塗装して仕上げてもらったオーディオパネルもアピールポイントです♪

もっと乗っていたいけど、どうにかならないかなぁ。とお悩み中のお客様にご覧いただけたらと思います。

マセラティ・クアトロポルテの純正デッキ交換の様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=814


ジャガーFタイプの全11スピーカーをDSPフル制御!

2018/06/14


今回はジャガーFタイプの事例ご紹介です。

ラグジュアリーモデルらしく、メリディアンブランドのプレミアムオーディオを搭載した車で、11個のスピーカーが付いています。
ご来店前の段階で、既にフロントスピーカー3wayの交換とデッドニング、センタースピーカー交換を済ませ、オーディソンのプロセッサーアンプAP8.9bitを取り付けた状態でした。
フロントの7chはプロセッサーで制御され、シートの後ろにあるリヤスピーカー2個とサブウーファー2個は純正アンプで鳴っている状態です。

フロントメインで楽しむにはこれでも十分だと思いますが、全部を制御してみたい思いがおありだったようで、折しも当店のインストールギャラリーにアップしている10個のスピーカーをDSP制御しているレクサスの事例を目にされる機会があったようで、ご検討いただき、ご相談・ご依頼の運びとなりました。

完成後のサウンドにもご満足いただけたようで何よりでした♪

それでは施工の様子をどうぞご覧ください♪♪
ジャガー Fタイプ R RWD COUPEのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=813


プジョー308HBをブルームーオーディオ・スピーカー交換でサウンドアップ♪

2018/06/06


今回はプジョー308HBの事例ご紹介です。
オーディオのことは詳しくないけれど、、ということでしたが、当店のサウンドアッププログラムに興味をお持ちいただき、ご来店いただきました。

スピーカーは当店人気のBLUE MOON AUDIOのSX165BLUE MOON AUDIOのSX165をご指定。
純正ヘッドユニットをソースとし、スピーカー交換、インナーバッフル制作、スピーカーケーブル交換、そしてドア防振と、標準的な施工内容でご用命頂きました。

施工の過程で少々エラーがあり、仮施工で一旦納車、後日再施工で本納車とご迷惑をおかけしてしまいましたが、出来上がったサウンドにはだいぶご満足いただけたようで、有り難いコメントを頂戴することが出来ました(^o^)/

それでは施工の様子をどうぞご覧ください♪♪
プジョー308HBのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=810


AMG C63 Sをスピーカー交換でサウンドアップ♪

2018/05/30


今回はAMGの事例ご紹介です。
C63 SというCクラスベースの最強モデルで、当インストールギャラリーで2台めのエントリーとなります(^o^)/

施工内容は当店人気メニューのメルセデス・ブライトオーディオパッケージのC-F1R-Wベースのカスタマイズプランです。
具体的には、フロント3way+センタースピーカーと、リヤ2スピーカーの交換。それに4枚ドアの防振です。
更に、プランの標準スピーカーとして採用しているブルームーンオーディオのベーシックモデルであるSX165を、フラッグシップのRX165にグレードアップしています。

もともとブルメスターサラウンドオーディオシステムを搭載した車両で、再生系は一定の水準でしたので、音の出口の環境を整えることにより、ぐっと聴こえ方が変わりました。

それでは施工の様子をどうぞご覧ください♪♪
AMG C63 Sのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=809


ヴィッツの初期型をハイエンド志向でサウンドアップ♪

2018/05/23


今回はヴィッツの事例ご紹介です。

トヨタの世界戦略車として産声を上げ、先発のマーチやDEMIOを追い上げ、FIT投入のきっかけを作った、まさに台風の目となったトヨタの歴史的なクルマです。

今回ご紹介するヴィッツは、すっかりトヨタ顔になった現行モデルとは異なる愛らしいデザインが印象的な初期型で、平成11年式です。

今回は内蔵アンプ前提のハイエンド志向ということで、デッキ交換とサウンドアッププログラムのグレードアップ版を施工させていただきました。

○デッキは純正のカセット/CDデッキからカロッツェリアのハイエンドモデルDEH-970に交換。
○スピーカーは同じくカロッツェリアのフラッグシップTS-V173S。
○ドア防振はサウンドアッププログラム標準のドアチューニングからデッドニンググレードに格上げして施工。
○加えてドアトリム裏も防振・吸音加工。
○スピーカーケーブルは標準のswingからSUPRA classicにグレードアップ
○ヘッドユニットへの給電はハイエンド電源ケーブルを使ってプラスマイナスバッ直で引き込み。
○電源ケーブルとデッキ裏のヒューズは低抵抗のF2Music製品に交換。
・・・と、デッキとスピーカーのパフォーマンスを引き出すための策を複数投入しました。

この時代のドアは、軽量化バトルで軽くなった現行車に比べて剛性感があることもあり、予想以上に低域が伸びるいい感じに仕上がりました♪


トヨタ・ヴィッツのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=808


ロードスターの純正ヘッドユニットを1DINデッキに交換!

2018/05/16


今回はロードスターの事例ご紹介です。
最近、メルセデス・BMW・GT-Rと並んで、インストールギャラリーでのご紹介の機会が多い車の一つです。
たくさん売れてる証拠ですね。

今回のロードスターのプランはスピーカー交換とデッキ交換です。
スピーカー周りの環境整備では、サウンドアッププログラムをご紹介する機会が圧倒的に多いですが、今回のオーナー様はレースにも出られる方で、重量増は極力避けたいとのご要望で、ドア周りはスピーカー交換のみ。となりました。

対して、デッキの方は凝った施工内容になっています。
Sグレード車に標準装備される「セグメント液晶オーディオディスプレイ」に別れを告げて、市販の1DINデッキが収まるよう、ブラケット加工とパネル制作を行いました。
Sグレード車オーナー様で、ヘッドユニット交換をお考えの方の目に留まりましたら、参考にしていただきたいと思います。

マツダ・ロードスターのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=806


軽だってモンダイなし!ダイハツ・エッセのサウンドアップ♪

2018/05/09


今回はダイハツのエッセがご来店です。

他にありそうで意外と無い、独特の丸みをもたせたスタイリングが印象的なクルマです。
明るいイエローカラーがとてもよく似合っていますね。

生産終了から7年経っているとは思えないほど、キレイにメンテナンスされたエッセのオーナー様のオーダーは、当店人気メニューのサウンドアッププログラムです。
スピーカーはこれまた当店人気のブルームーンオーディオのSX165をお選びいただきました。

オーナー様は、軽自動車での音質向上に一定の限界を感じていらっしゃったようですが、だいぶ気に入っていただけたようでなによりです。
軽自動車でも十分やれますよっ!ってところ、多くのお客様にお伝えしていきたいですねd(^o^)b

ダイハツ・エッセのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=804