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レガシィ・ツーリングワゴンをスピーカー交換+バイアンプ接続でサウンドアップ♪

2024/02/23


スバル・レガシィ・ツーリングワゴンの事例紹介です。

2009年-2014年に生産された5代目のBR型で、ツーリングワゴンという名称で販売された最後のモデルです。
それなりに曲面を多用したデザインで、最近の車と比べて古さを感じさせない車ですが、最終モデルから起算しても10年目に突入ということで、オーディオリフレッシュをご希望ということでお問い合わせいただきました。

フロント2wayスピーカーの交換と、ドア防振でベーシックにまとめつつ、手軽にチャンネルセパレーション効果を味わえるスピーカー接続方法である「バイアンプ接続」によって、クリアな音を目指しました。
オーナー様に感激コメントも頂戴し、非常に後味の良いお仕事となりました♪
スバル・レガシィのスピーカー交換の事例はこちらです♪


この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=1229


RX450h+をMORELスピーカーでサウンドアップ♪

2024/02/15


レクサス・RX450h+ version Lの事例紹介です。

納車前の段階からお問い合わせいただいていたお客様で、納車と同時のド新車状態でご入庫いただきました。

メニュー的には、多くのRX・NXの事例と同様に、フロント3way(コアキシャルハイレンジとウーファー)+センタースピーカーの交換を行い、デッドニングとバッフル・スタビライザー・ウエイトでドアの環境を整える内容です。

ただ、今回は通好みのモレルスピーカーを起用している点がポイントで、当店側でレクサス向けにプランしている2段階のモレルプラン(MAXIMOグレード/TEMPOグレード)のうち、価格の高い後者の一部、更に上位機種のVIRTUSグレードに入れ替えて施工させていただきました。
モレルらしいツヤのある音が素敵です♪♪
レクサスRX450h+のスピーカー交換の事例はこちらです♪


この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=1228


911をBLUEMOONスピーカーと小型パワードサブウーファーでサウンドアップ♪

2024/02/09


今回はポルシェ911(997型)の事例紹介です。

当店の施工事例をご覧になられて、お問い合わせをいただきました。

ご希望としては、スピーカーは標準の位置でのトレードインで、外観が変わるような施工は望まない。
ドア防振は、デッドニングに加えて、ドアトリム裏にも施工する。
サブウーファーも欲しい♪
といった内容でした。

室内がタイトな911において、パワードサブウーファーの設置場所はリアウィンドウの下が一般的ですが、外から見えないようにしたいという事で、カロッツェリアの助手席の足元に設置できる小型の製品を提案させていただきました。
思いのほか邪魔にならないと、喜んでいただけました♪

ポルシェ911のスピーカー交換の事例はこちらです♪


この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=1227


Vクラスで合計4画面にスマホミラーリング♪

2024/02/02


今回はメルセデス・ベンツV220dの事例紹介です。
日頃よりお取引のある自動車販売の業者さんからのご依頼で、ご購入予定のお客様のご要望に応える形でAV周りの充実を図りました。

内容としては、ミラーファンクション社製のAVインターフェースを入れて、iPhoneのミラーリングが出来るようにし、メインモニタとフリップダウンモニタ、ヘッドレストモニタ2台の合計4画面に映像出力というシステムです。
おまけで、サードパーティ製のセンターコンソールも取り付けて、なかなかの作業量となりました。
V220dのスマホミラーリングとフリップダウンモニタ取り付けの事例はこちらです♪


この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=1226


RX450h+をブルームーンスピーカーとバッフル・スタビライザーでサウンドアップ

2024/01/25


レクサス・RX450h+ version Lの事例紹介です。

オーナー様は初めてのお客様で、当コーナーで見つけていただいたRX350の事例を御覧頂いて、同様のシステム構築をご希望ということでとご連絡いただきました。

お客さまとのお話の結果、フロント3way(コアキシャルとウーファー)の交換とデッドニングに加えて、デッドニング関連の新アイテムである、バッフル・スタビライザー・ウエイトも加えて、より歪みのないスムースな音を実現しました。
レクサス・RX450h+のスピーカー交換の事例はこちらです♪


この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=1225


リニューアルしたGT-Rスーパーサウンドアッププログラム第一号!のGT-R♪

2024/01/19


日産GT-R(R35・中期型)の事例紹介です。

2015年のモデルということで、今年で9年目を迎える個体です。
そろそろヘッドユニットをなんとかしたいということで、当店の2DIN取付キットである R35GT-R専用 2DINパネル+オーディオコントロール・スワップキット for 7/8インチを見つけていただいて、お問い合わせいただきました。

ヘッドユニット周りの更新とあわせて、オーディオもきちっとやろうということで、当店人気メニューのGT-Rスーパーサウンドアッププログラムもフルオプションでご用命頂きました。

当プランは、2024年バージョンとして、組み込むDSPアンプをリニューアルしたばかりですので、実質的にリニューアル第一号車となりました(^o^)♪
日産GT-Rのスピーカー交換の事例はこちらです♪


この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=1224


フォレスターSTI Sportをフロント3way化でサウンドアップ♪

2024/01/12


スバル・フォレスターSTI Sportの事例紹介です。

新車でのご購入を期に、ナビの取付(標準がオーディオレス)とスピーカー交換を志向され、ネット検索を通じてご連絡いただきました。

検討の材料としていただいたのは、同じスバル系の全般の事例と、レヴォーグの事例でした。

いろいろお考えいただいた結果、当初はサイバーナビの取り付けと、インナーバッフル形式でのフロント2wayのスピーカー交換と、比較的おとなしめのプランでご発注いただいていましたが、施工予定日をお待ちいただく間に次第に脳内グレードアップが図られ、フラッグシップスピーカーへの変更や、まさかの3way化とインフレートし、リヤカメラやETCなどの周辺の細かいものも含めて100万円コースになってしまいました(^_^;)

しかしながら、モノも工法もよいだけに音のレベルはなかなかで、コスパを感じていただける成果をお届けできたようです。
スバル・フォレスターSTI Sportのスピーカー交換の事例はこちらです♪


この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=1223


RX350をブルームーンのフラッグシップスピーカー&DSPでサウンドアップ♪

2023/12/28


レクサス・RX350 F SPORTの事例紹介です。

オーナー様は、本年の10月に初めてお車をお預けいただいた方で、2ヶ月ほどでグレードアップ施工をご依頼いただく展開を迎えました。
当初は、NX・RXでポピュラーなコアキシャルスピーカーとウーファーとの3wayでお楽しみいただいたのですが、セパレート式のツイーターとスコーカー(とウーファー)から構成される、セパレート3wayに惹かれたようでご相談いただきました。

フロント3wayとなれば、センタースピーカーとサブウーファーとを合わせて8chのアンプが必要となりますので、DSPアンプの導入が前提となります。その分、予算がかかりますが、非常にノリノリでいらっしゃったので、ハードルを軽々とクリアして♪正式発注となりました。

スピーカーはブルームーンオーディオのフラッグシップRX165(とMX080)で、DSPはヘリックスのV-EIGHT DSP MKIIとこちらもハイエンド機で、3wayならではの素晴らしいクリアネスが堪能できる一台に仕上がりました(^o^)
レクサス・RX350のスピーカー交換の事例はこちらです♪


この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=1222


スバル・クロストレックをブルームーン・スピーカーでサウンドアップ♪

2023/12/22


スバル・クロストレックの事例紹介です。

クロストレックは2010年にスタートしたスバルのクロスオーバーSUVです。
3代目まではXVとして販売されていましたが、4代目のGU型(2022年−)から世界統一ブランドのクロストレックに改称されました。

オーナー様は新車でしばらく乗られた後、音質改善を図りたいということでご相談いただきました。
基本的に予算は抑えめということだったので、DSPまでは手を出さず、順当にスピーカー交換とドア防振で改善を図るプランを考えました。
お好みのジャンルはオーケストラ系ということで、デモボードでご視聴いただいた結果、ちょっと高いスピーカーではありますが、BLUE MOON AUDIOのフラッグシップRX165をお選びいただきました。

これだけのハイエンドユニットを使うということなので、防振は制振力のつよいデッドニングとし、ナビの内蔵4chアンプをフロントに割り当てる「バイアンプ接続」でクリアな音質を目指しました。
スバル・クロストレックのスピーカー交換の事例はこちらです♪


この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=1220


90スープラをDSPアンプ投入+配線組み換えのみでサウンドアップ♪

2023/12/15


トヨタ・GRスープラ RZの事例紹介です。

2019年に発売された90スープラは、全モデル80型の販売終了から17年目の復活とということもあり、多くのファンに歓迎されているようです。
オーディオ面でも、12スピーカーから構成されるJBLで、80時代とは雲泥の差のゴージャス仕様ですが、全てのオーナー様を満足させることは出来ないようです。

今回のオーナー様はその一人ですが、一般的なアプローチと違って、スピーカー周りは純正のままで、DSPアンプ搭載のみで改善を測ってみたいとのご意向をお持ちでした。

それならということで複数案ご提示させていただき、コスパの良いミューディメンション製のAB級アンプ搭載製品をお選びいただきました。
DSPのみといっても、フロントスピーカー群を個別制御できるように配線を組み替える作業が必要になりますが、例によってコスト抑えめ工法を駆使して、耳とお財布に優しい仕上がりになりました♪
トヨタ・90スープラのDSP搭載の事例はこちらです♪


この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=1219