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プジョーのSUVをカロッツェリアスピーカー交換でサウンドアップ♪

2018/11/07


今回はプジョーのSUV5008がご来店です。

SUVの5008。という解釈でも間違いじゃないと思いますが、正式なモデル名が「SUV5008」なのです。
ちょっとハッとします。

プジョーというと、キビキビハッチバックや空飛ぶセダンの印象が強いですが、こちらもいい感じですね♪
持ち前の軽やかさと適度な重厚感がほどよく調和しております。

そんな素敵なSUVのプランはサウンドアッププログラムによるスピーカー交換と、パワードサブウーファーの投入です。

スピーカーはカロッツェリアのカスタムフィットスピーカーのフラッグシップ。TS-V173Sです。
入念なデッドニングで足場を固め、カスタムインナーバッフルを介して取り付けます。

パワードサブウーファーは当店一番人気のサーウィンベガのVPAS10です。
25センチ径のユニットを搭載しつつもコンパクトな筐体を生かして、助手席シート下に取り付けました。

お客様はいたく感動されたようで、「アドレナリン全開で出社できました!!」との雄叫びコメントを頂戴しました(^o^)
これが安全な状態なのか、職場朝礼で違和感持たれなかったのか、判断できませんが(笑)お喜びいただけたようで何よりです♪

プジョーSUV5008のスピーカー交換の様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=848


GT-Rのムック本に掲載されました♪

2018/11/05


いつもサウンドプロのサイトを御覧いただきありがとうございます。
当店デモカー登場!のムック本「GT-R OWNERS FILE 次廚発売になりましたのでお知らせいたします。

雑誌のメイン企画は、毎年秋に開催されるGT-Rの祭典「R's Meeting 2018」開催レポートで、ブース出展しておりました当店のブース内の様子もバッチリ掲載していただきました。

さらに!GT-Rオーナー様の注目度が非常に高い書籍ということで、この機会に広告も出稿させていただきました!
当店看板メニューのR35向けのGT-Rスーパーサウンドアッププログラムの他、R32、R33、R34といった歴代のGT-R向けのドア周りのリフレッシュプランをご案内する内容です。

このリフレッシュプランは、劣化著しい純正スピーカー交換(前後)、バッフル制作、ドア防振といった音響アップのためのメニューに、不調の多いウインドウレギュレータ点検・交換などのドア内部の点検サービスも加えた内容となっており、ご予算75,000円〜とリーズナブルプライスでご提供しています。
ご不安のあるオーナー様はどうぞご検討ください♪


ムック本のほうもご購読の機会がありましたら、ページをめくってみてくださいねー♪

雑誌名:GT-R OWNERS FILE
掲載号:2018年版
掲載ページ:108.122ページhttp://www.soundpro.jp/special/gtr.html


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=847


【重要】VPAS10・価格改定のお知らせ

2018/11/01


いつもサウンドプロのサイトに遊びに来ていただきありがとうございます。
急なお知らせで恐縮ですが、当店人気商品のパワードサブウーファー・VPAS10の価格改定のご案内です。

昨日、国内代理店より連絡があり、11月3日(土曜日)より、46,500円(税別)に改定されることになりました。

事前の告知に十分時間がとれませんでしたので、現時点でお見積りを提出させていただいているお客様に対しましては、年内いっぱい、旧価格にて提供させていただきます。

また、当店の看板商品の一つとして各方面でプロモーションさせていただき、ご検討頂いていたお客様も少なからずいらっしゃると思いますので、11月2日までにお問い合わせ、お見積りのご依頼、ご予約いただいたお客様に対しましても、同様の対応とさせていただきます。

慌ただしいお知らせで大変申し訳ございません。何卒ご理解の程お願いいたします。

どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
メール/お電話


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=846


MINI ジョンクーパーワークスのブルームーンスピーカーでサウンドアップ♪

2018/10/31


今回はMINIのコンバーチブルにご来店いただきました。

現行MINIのクーペは238万円から、コンバーチブルは373万円から。というプライシングになっておりますが、今回お迎えしたコンバーチブルは、ジョンクーパーワークスモデルということで、なんと523万円から!!w(゚o゚)w
うぉぉ、すごいですね。

思わず身構えてしまうスペシャルなMINIのオーダーはBMWブライトオーディオパッケージのプランF1。
ドア周りを入念な防振で固め、当店人気スピーカーのBLUE MOON AUDIOブランドのMINI専用スピーカーキットをインストールします。

MINIの標準オーディオは多くのBMW車と同様、ツイーターレスなのが大きなハンデです。。
現在市販されているMINI向けのトレードインスピーカーキットは全てツイーターが含まれるので、交換によって音の解像度をキリッとアップさせることができます。
加えて、今回セレクトしたBLUE MOON AUDIOブランドの3wayキット(BMA-MINIF56FS)の場合、各ユニットの再生帯域がかぶらないよう、3way全てのユニットにインラインフィルター(ハイパス・ローパス・バンドパス)が装備されているので、ワンステージ上のクリアネスが狙えます。

オーナー様にはだいぶ気に入っていただけたようで、早くも次のステップアップが視界に入ってきちゃったご様子。
まずはエージングを進めつつ、ブルームーンオーディオの音をご堪能下さい〜♪

MINIジョンクーパーワークスのスピーカー交換の様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=845


アウターバッフルとDSPで武装した525i★

2018/10/24


今回はBMWの5シリーズ、525i(E60)の事例ご紹介です。

当店でBMWといえば、外観変わらずで、ご予算に応じたサウンドアップが可能なBMWブライトオーディオパッケージをご用命頂く機会が多いですが、今回はばっちり見た目が変わる方の事例です。

純正ヘッドのアウトプットをDSPに入れて、フロント2wayとリヤスピーカーをドライブするのが基本的なプランですが、
(1)スピーカーはBLUE MOON AUDIOのフラッグシップをアウターバッフルで取り付け
(2)サブウーファーは単体ユニットをモノラルアンプで駆動
(3)DSPのコントローラーと、コンソールパネルに取り付け。
(4)オーディオテクニカの外付けDAコンバーターへの入力コネクタ2種(同軸・USB)もパネルに埋め込み。

と、音質追求!使い勝手追求!の理想的な内容になっています。

BMWというと、外観に変更を加えない事例のご紹介が多いので、目に新鮮かもしれません。
どうぞ御覧ください。

BMW525iのスピーカー交換とDSP取り付けの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=844


JOYNでサウンドアップ+ハンズフリー+ブルートゥース♪

2018/10/17


今回はフェラーリF458スパイダーの事例ご紹介です

最近、ご紹介の機会が続いております、JOYNスマートステーションの取り付けを行いました。

この製品は、純正オーディオヘッドユニット⇔スピーカー間にカプラーで割り込ませる格好でインストールし、純正オーディオのスピーカー出力をアンプで増幅し、スピーカーに出力というのが本流の使い方ですが、今回は一風変わった使い方をしました。

通常は純正デッキの川下に位置するJOYNの立ち位置を逆転。
iPhoneのソースをブルートゥース経由で受信し→JOYNで増幅した信号をFMモジュレーター経由で→純正オーディオに渡してやってクオリティアップを図ろうというアプローチです。

コンパクトな筐体とイージーインストールがウリのJOYNを活用することで、車両の内装や配線類への負担を極力抑えつつ、音質向上と、ブルートゥース再生&ハンズフリー通話の環境を整えることができました。

フェラーリF458のブルートゥース&ハンズフリー通話整備の様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=843


カーオーディオマガジンに取材記事が掲載されました♪

2018/10/10


いつもサウンドプロのサイトに遊びに来ていただいてありがとうございます。
カーオーディオマガジンの最新号に取材記事が掲載されましたのでお知らせいたします。

企画名は「コスパで攻める、DSPで攻める!!」です!
巻頭特集で組まれた以下のの講座の一部に、当店も協力させていただきました。

(1)目的に合わせてDSP活用システムを構築
当店のデモボードを参考に詳しく解説させて頂きました。

(2)拡大し続けるDSPの効果的なチョイス法
当店のデモカーのシステムを参考に詳しく解説させて頂きました。

ご購読の機会がありましたら、ページをめくってみてください♪

雑誌名:car audio magazine
掲載号:vol.124
2018年 11月号
掲載ページ:14〜19ページ


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=842


純正ラジオが命☆VWタイプ1のサウンドアップ♪

2018/10/10


今回はフォルクスワーゲンのタイプ1がご来店です。

ちょっとクラシックなルックスですね。
愛らしいルックスで世界的に親しまれているフォルクスワーゲンは、戦後から2003年までの半世紀以上に渡って、ほぼ同じデザインで2000万台以上も生産されていたクルマなのですが、これは、その初期型のモデルなのです。
それでタイプ1というわけです。

そんな自動車工業史に残るクルマを大事にされているわけですから、当然、純正の外観キープが条件のご依頼です。
クロームメッキのパネルが美しい「純正ラジオ」をヘッドユニットとして活かし、iPhoneのソースをモジュレーターで入力。
スピーカー出力をカロッツェリアの小型アンプで増幅し、JBLのコアキシャルスピーカーとサブウーファーを鳴らすシステムです。

スピーカーボックスはそれなりに大きなものになりましたが、リヤのラゲッジスペース奥に収めることで、外観に変更を加えずに仕上げることが出来ました。

オリジナルコンディションを大切にされているワーゲンオーナー様のほか、同様の旧車オーナー様にご覧頂きたいと思います。

フォルクスワーゲン・タイプ1のサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=841


アバルト124をJOYNとDIATONEスピーカー交換でサウンドアップ!

2018/10/03


今回はちょっとレアな車。
アバルトの124スパイダーの事例ご紹介です。

アバルトはフィアットのチューナーで、フィアット・アバルトの名で多くのフィアット車をレースシーンに送り出し、後には、ランチャやアルファロメオなどの他社チューンも手がけた名門です。
現在、本邦では、フィアットチンクチェントをベースにした595と、124スパイダーの2車種を国内で展開しています。

そんな由緒正しき血統を持つ、今回の124スパイダーのメニューは、イージーインストール外部アンプJOYNによるソースのクオリティアップと、サウンドアッププログラムによるスピーカー交換です。

JOYNはその小さな筐体からくるインストールの自由度を生かして、運転席後部のポケット内に設置しました。
スピーカーのほうは、日本を代表するハイエンドスピーカー、DIATONEのDS-G500をセレクト。4個構成のネットワークの意義を活かすべく、JOYNの4chアンプをフルに使ってバイアンプ接続で鳴らします。

真っ赤なオープンボディにパンチのあるサウンドがピッタリな一台に仕上がりました♪

アバルト142スパイダーのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=840


ムラーノの純正ナビをカロのAVIC-CZ902に入れ替え♪

2018/09/26


今回は日産・ムラーノの事例ご紹介です。

どのクルマにも均しくやってくる純正ナビの陳腐化の問題。
この解決の事例です。

純正のモニターをアームレスト内に移設し、サイバーナビAVIC-CZ902を設置。
カスタム製作したパネルに収めました。

ナビがアップデートされれば、周辺機器も一新ということで、光ビーコン、マルチドライブアシストユニット、ETCとカロ製品が集合しました。
合わせて、リアカメラとバックカメラについても、純正カメラを入れ替える形で社外ユニットへのアップデートも行いました。

情報機器インフラ一新で、快適さアップ。
もっともっと長くいっしょにいられそうですね♪

日産・ムラーノの純正ナビ交換の様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=839