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2018/05/23

ヴィッツの初期型をハイエンド志向でサウンドアップ♪


今回はヴィッツの事例ご紹介です。

トヨタの世界戦略車として産声を上げ、先発のマーチやDEMIOを追い上げ、FIT投入のきっかけを作った、まさに台風の目となったトヨタの歴史的なクルマです。

今回ご紹介するヴィッツは、すっかりトヨタ顔になった現行モデルとは異なる愛らしいデザインが印象的な初期型で、平成11年式です。

今回は内蔵アンプ前提のハイエンド志向ということで、デッキ交換とサウンドアッププログラムのグレードアップ版を施工させていただきました。

○デッキは純正のカセット/CDデッキからカロッツェリアのハイエンドモデルDEH-970に交換。
○スピーカーは同じくカロッツェリアのフラッグシップTS-V173S。
○ドア防振はサウンドアッププログラム標準のドアチューニングからデッドニンググレードに格上げして施工。
○加えてドアトリム裏も防振・吸音加工。
○スピーカーケーブルは標準のswingからSUPRA classicにグレードアップ
○ヘッドユニットへの給電はハイエンド電源ケーブルを使ってプラスマイナスバッ直で引き込み。
○電源ケーブルとデッキ裏のヒューズは低抵抗のF2Music製品に交換。
・・・と、デッキとスピーカーのパフォーマンスを引き出すための策を複数投入しました。

この時代のドアは、軽量化バトルで軽くなった現行車に比べて剛性感があることもあり、予想以上に低域が伸びるいい感じに仕上がりました♪


トヨタ・ヴィッツのサウンドアップの様子はこちらです♪

この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=808


2018/05/16

ロードスターの純正ヘッドユニットを1DINデッキに交換!


今回はロードスターの事例ご紹介です。
最近、メルセデス・BMW・GT-Rと並んで、インストールギャラリーでのご紹介の機会が多い車の一つです。
たくさん売れてる証拠ですね。

今回のロードスターのプランはスピーカー交換とデッキ交換です。
スピーカー周りの環境整備では、サウンドアッププログラムをご紹介する機会が圧倒的に多いですが、今回のオーナー様はレースにも出られる方で、重量増は極力避けたいとのご要望で、ドア周りはスピーカー交換のみ。となりました。

対して、デッキの方は凝った施工内容になっています。
Sグレード車に標準装備される「セグメント液晶オーディオディスプレイ」に別れを告げて、市販の1DINデッキが収まるよう、ブラケット加工とパネル制作を行いました。
Sグレード車オーナー様で、ヘッドユニット交換をお考えの方の目に留まりましたら、参考にしていただきたいと思います。

マツダ・ロードスターのサウンドアップの様子はこちらです♪

この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=806


2018/05/09

軽だってモンダイなし!ダイハツ・エッセのサウンドアップ♪


今回はダイハツのエッセがご来店です。

他にありそうで意外と無い、独特の丸みをもたせたスタイリングが印象的なクルマです。
明るいイエローカラーがとてもよく似合っていますね。

生産終了から7年経っているとは思えないほど、キレイにメンテナンスされたエッセのオーナー様のオーダーは、当店人気メニューのサウンドアッププログラムです。
スピーカーはこれまた当店人気のブルームーンオーディオのSX165をお選びいただきました。

オーナー様は、軽自動車での音質向上に一定の限界を感じていらっしゃったようですが、だいぶ気に入っていただけたようでなによりです。
軽自動車でも十分やれますよっ!ってところ、多くのお客様にお伝えしていきたいですねd(^o^)b

ダイハツ・エッセのサウンドアップの様子はこちらです♪

この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=804


2018/05/03

往復1000キロ弱のGT-Rサウンドアップ!


今回はR35GT-Rの事例ご紹介です。

当店では、R35専用のサウンドアップメニューとして、GT-Rスーパーサウンドアッププログラムをご提供しております。
リリースが2015年でしたので今年で3年目を迎え、ほぼ月イチ以上のペースでご用命いただく人気プランに育ちました。

日本を代表するスーパースポーツで、遠距離の走行も楽にできるクルマとあって、遠方からご来店頂く機会もちょいちょいあり、以前ご紹介した分で、北は秋田県、南は高知県からご来店いただいたケースもございました。

今回ご紹介するお客様は日本海側福井県にお住まいのお客様で、500キロ弱の道のりを飛んできていただきました。
誠に有難うございます!m(_ _)m

ご用命いただいたプランは、フロントスピーカー(ツイーター・ウーファー)交換+デッドニングのプランV1+オプションのツイーターマウント製作で、BOSEシステム車に装備されるセンタースピーカーとスコーカー交換を加えました。
スピーカーブランドについては、同プログラムで標準となっているJBLスピーカーを、当店人気のBLUE MOON AUDIOに変更するカスタマイズを加えて施工させていただきました。

ツイーターマウントのようなカスタム製作要素が入る場合、一定期間お預かりするのが通例ですが、施工経験も多く積ませて頂き、かなりのところまで事前の準備ができますので、1泊2日や2泊3日といった短期間でのお引渡しも可能です。
事前連絡の上、ピットイン感覚でご来店下さい!!

R35GT-Rのサウンドアップの様子はこちらです♪

この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=803


2018/04/25

メルセデスCクラス(C205)をブライトオーディオパッケージでサウンドアップ♪


今回はメルセデス・ベンツCクラスの事例ご紹介です。
C200のうち、ステーションワゴンタイプのS205という型です。

当店人気メニューのメルセデス・ブライトオーディオパッケージは、特にスピーカーの選択肢においてハンデのあるCクラス向けを皮切りにサービス開始。たくさんのお問合わせとご用命を頂戴しております。 誠にありがとうございますm(_ _)m

今回はフロント2wayのスピーカーと、助手席足元のサブウーファー交換+ドア防振にプロセッサーアンプを搭載するC-F1-8で施工させていただきました。

全7ユニットを個別制御・最適化することによって、全く別物に生まれ変わりました。

施工の様子をどうぞご覧ください♪♪

メルセデス・ベンツc200(s205)のサウンドアップの様子はこちらです♪

この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=798


2018/04/18

ロードスターをBLAMのスピーカー交換でサウンドアップ♪


今回はマツダロードスターがご来店です。

現行のND型になってから3年ほど経ちました。
それまでは、どこか愛らしい印象があった同車ですが、「マツダ顔」へのモデルチェンジを経てすっかり精悍な印象に生まれ変わりました。

そんなかっこよしのロードスターに、ワンストップでドア周りの整備を済ませていただけるサウンドアッププログラムを施工いたします。

マツダ車の多くに装備されている「マツダコネクト」システムから出力されるスピーカーケーブル以降に手をいれ、音質向上を図ります。
スピーカーユニットはフレンチブランドBLAMの165.85を起用。カスタム製作によるインナーバッフルで取り付け、スピーカーケーブルのグレードアップを行い、入念なドアチューニングで仕上げました。

クローズドボディに比べて、オーディオ投資のリターンが悪いと思われているフシのあるオープンカーですが、セオリーを押さえて施工すれば、相応の感動が得られることをお伝えしたい思います!

マツダロードスターのサウンドアップの様子はこちらです♪

この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=797


2018/04/11

スマート・フォーツーカブリオのデッキ交換とスピーカー交換でサウンドアップ♪


今回はスマートの事例ご紹介です。

かわいいクルマのアイコンとしてすっかり定着した感のある二人乗りクーペですが、今回ご来店はカブリオレモデルです。
キビキビ走ってオープンエアーですから、春や秋は最高でしょうね♪

そんな楽しげなクルマにもう一つの楽しみをプラス!ということで、デッキ交換と当店定番メニューのサウンドアッププログラムをご用命頂きました。

可愛い割には、ドアの構造が複雑で、割と破損しやすいプラスチック製パーツに気を遣いながらの作業が必要ということで、なかなか手がかかりましたが、オーナー様も大よろこびのサウンドアップ効果が得られ、当店も大満足の仕事となりました♪

スマート フォーツーカブリオのサウンドアップの様子はこちらです♪

この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=795


2018/04/06

プジョー508GTiをクラリオンFDSでフルデジタルサウンドアップ♪


今回はプジョーの事例ご紹介です。

コチラ、とても希少なモデルです。
往年の名ホットハッチ「208GTi」の誕生30周年を記念してリリースされたスペシャルモデルで「208GTi 30th Anniversary」といい、50台限定だそうです。

当店にピットインしてくれたレア車のオーダーは、これまた当店初の事例となる、クラリオンのフル・デジタル・サウンドシステム(FDS)のインストールです。
デジタルソース入力後、一度もアナログに変換されることなくスピーカーまで伝送されるという初めての製品です。
ツイーターは専用線による接続。小さなプロセッサーからアンプなしで直接ウーファー接続と、勝手の違いに戸惑いつつも、デッドニングを含めてセオリー通りの作業を行いました。

アナログ変換を行わないことによる損失抑制に加えて、アンプを使わないことによる低消費電力&重量増抑制と、メリットの多いシステムです。
取り付けの様子をどうぞご覧になってみて下さい。

プジョー208GTiのサウンドアップの様子はこちらです♪

この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=793


2018/03/28

ホンダフィットをアルパインのスピーカー交換でサウンドアップ♪


今回はフィットの登場です。
初期型デビューは2001年で、現在3代目。
ライバルのヴィッツに追いつけ追い越せでたくさん売れているようですね。カーオーディオイベントでも非常に多く見かける車です。

今回はサウンドアッププログラムの施工事例です。
ディーラーオプションのナビをヘッドユニットとし、アルパインのハイエンドスピーカーX-170Sをキリッとインストールしました。
このクルマはスピーカーホールに飛び出し部分があり、コーンの背圧のヌケの妨げとなっているため、適宜、切削を行って、最適化を図る小技も交えました。

ディーラーオプションのハイグレードスピーカーより一段ハイグレードなアルパインスピーカー。
なかなかいい音で鳴ってますよ♪

ホンダフィットのサウンドアップの様子はこちらです♪

この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=792


2018/03/21

アウトバックのSR-G500をアウターバッフルでバシッと取り付け♪


今回はレガシィアウトバックの事例ご紹介です。

スバル車オーナーに人気のDIATONEブランドオプション。SR-G500スピーカーをアウターバッフル形式できっちり取り付けて、ヘリックスのプロセッサーとカロッツェリアXのアンプなどなどで鳴らすハイエンドなシステムです。

併せて、DIATONEスピーカー装着済み車オーナーからのご用命の多い、市販モデル(DS-G500)用ネットワークへ入れ替えも行いました。

スバル車オーナー様には特に見どころの多い事例だと思います。
どうぞご参考になさってください(^○^)

レガシィアウトバックのサウンドアップの様子はこちらです♪

この記事のURL:https://www.soundpro.jp/news/index.php?id=791