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BMWM4(G82)のオーディオインストール事例

サウンドプロ自慢のインストール事例を御覧いただけるコーナーです。
豊富な写真と解説、関連の話題などもご覧いただけます。
当店ご利用前の作業レベルの評価や、施工プラン検討の材料としてご活用ください。
<事例No.657以前は税別表記です。読み替えをお願いします>

  • M4のスピーカー交換とDSP搭載の事例です

  • 事例No.829(お問い合わせの際にお伝えください)

    model

    BMW M 4(G82)

    system

    メインユニット:純正、SONY NW-WM1AM2(DAP)
    デッドニング:フロント
    フロントスピーカー:Scan-Speak Illuminator D3004/604000Gold 11M/4631G05、audison APBMW S8-4
    センター:なし
    リアスピーカー:純正
    パワードサブウーファー:CerwinVega VPAS10
    Bluetoothレシーバー:BEWITH RT-1
    プロセッサー:audison bit One HD Virtuoso
    パワーアンプ:ABYSS MFA3 evoMFA5 evo
    ケーブル:audiotechnica、SAEC、SUPRA
    レーダー探知機:COMTEC ZERO 608LV
    ドライブレコーダー:COMTEC ZDR035

    comment

    純正ヘッドユニットの出力をアンプレスDSPに入れて、アンプ2基で3wayを鳴らし、さらにパワードサブウーファーで低域を補強するシステムです。
    事実上のメインソースであるウォークマンは、ハイエンドBluetoothレシーバー経由でDSPに光入力しています。

  • ダッシュボード


BMW M4の事例紹介です。

Mの頭文字が付くMハイパフォーマンスモデルは、BMWのレース部門およびモータースポーツ関連の研究開発を担当する子会社であるBMW Mがチューニングした車両で、サーキット走行などの過酷な条件に耐える性能が与えられています。

メルセデスベンツがAクラス、Cクラスといったローマ字を車格を表すコードとして用いているのと同様に、BMWではアラビア数字を採用していますが、BMW Mが企画したモデルのネーミングはM+ベース車の数字という法則で成り立っています。

2024年時点では、1・7シリーズを除く全シリーズをベースとした車両がラインアップされており、各モデルの生産開始年は以下の通りです。(X系除く)
M2(2016年-)
M3(1985年-)
M4(2014年-)
M5(1985年-)
M6(1986年-)
M8(2018年-)
M ロードスター/M クーペ(1998年−)
Z4 M(2006年−)


今回ピックアップする2代目M4(G82型)は、上記の通り2014年から販売開始されているハイパフォーマンスモデルで、ベース車両のラインアップ再編に合わせて、それまでのM3は4ドアモデル専用となり、2ドアクーペとカブリオレはM4に引き継がれる格好となっています。

オーナー様は古くからお付き合いいただいているお客様で、M4の初期型(F82)に続いて、2代目の(G82型)でもご用命いただくことになりました。
過去の経緯をかいつまんでお伝えすると、2016年ごろ、初代F82型にJBL製コンポーネントで構成していたBMWブライトオーディオパッケージF2-8を施工させていただきました。その後Bluetoothレシーバーなどを追加した後、2021年に、2代目(G82型)への乗り換えに伴い、スピーカー変更を含むシステム載せ替えを行いました。

その後しばらくお楽しみいただいていたんですが、それまでご愛用いただいていた「アンプ内蔵型DSP」から、「アンプレスDSP+セパレートアンプ」への変更による高音質化についてご相談をいただいたのをきっかけに、再度ご用命いただくこととなりました。

こういった経緯を辿っていますので、コンポーネントの購入・設置時期はまちまちですが、今現在の状態をご紹介させていただこうと思います。
システムの概要としては、純正オーディオ出力(or ウォークマン)をヘッドユニットとして、アンプレスDSPと外部アンプ2台を使ってフロント3wayを鳴らし、さらにパワードサブウーファーで最低域を補強するというシステムです。

○ヘッドユニット・純正オーディオ
M4の標準オーディオは、10スピーカー(205W)から成るHiFiスピーカー・システムです。
構成は以下のようになっており、これらをセパレート式のアンプで駆動しています。
(1)フロント:2wayセパレート
(2)センター:2wayセパレート
(3)シート下:サブウーファー(左右に1基づつ)
(4)リア:フルレンジ

今回は、(1)フロントHighと(3)フロントLow信号をDSPに取り込み、フロント3wayとパワードサブウーファーを鳴らすこととします。
(2)センタースピーカーは音が出ないように純正ケーブル(のコネクタを)抜いています。
(4)リヤスピーカーについては、純正ヘッドのフェーダーをフロント側出力100%に調整することで、音を出さないようにしています。(PDC:パーキングディスタンスコントロールの音声だけ聞こえるようになっています)

○DSPとアンプ
・DSPはaudisonのbit One HD Virtuoso(税込209,000円)です。
Virtuoso(ヴァーチュオーゾ・巨匠、名手)の名を冠した、ausionのDSP製品のフラッグシップモデルです。
オプティカル・デジタル入力 x 2系統、アナログ入力 x 12ch、プリアウト(RCA出力) x 13chを装備し、ハイレゾの96kHz/24bitの内部処理に対応したDSPです。
普及モデルのアンプ内蔵型DSPと違ってパワーアンプ機能を持たないため、アンプ由来の電圧変動やノイズの影響を排除でき、安定した動作が見込める他、その時々の好みに応じたアンプ選択の自由度も得られるため、アンプ内蔵型からのステップアップ商品として、ハイエンドハイファイを指向するユーザーに選ばれる製品です。

・アンプはABYSS製品を2種、起用しています。
ツイーターとスコーカー用としてMFA5 evo-4ch(税込366,300円)
シート下ウーファー用としてMFA3 evo-2ch(税込200,200円)を選びました。

ABYSSは韓国系のオーディオ機器メーカーで、現在のところアジア全域を商圏としているようです。
現在の商品構成はアンプ5種7製品、スピーカー3種3製品を展開しています。日本市場においても、この数年で見かけるようになってきました。
当店では、4ch・D級アンプのMFA1というのが税込74,800円という価格に対してかなり音が良いと感じましたので、2年ほど前から取り扱いを開始しています。

今回のMFA5/MFA3は最近の新製品で、AB級動作の上級機です。
DSP本体とアンプ2台と搭載機器が多いため、設置スペースの関係でリヤトレイに吊り下げ設置することになりましたが、小型軽量で主流のD級アンプに比べて発熱量が多いため、この設置方法は放熱対策の観点からもアドバンテージがあったと思います。

○スピーカー
デンマークのハイエンドオーディオブランドであるスキャンスピークでツイーターとスコーカーを揃え、シート下のウーファーはaudisonのBMW専用品を調達しました。

スキャンスピークのツイーターはIlluminator D3004/604000(税込126,984円)で、スコーカー(ミッドレンジ)はGold 11M/4631G05(税込118,382円)です。
audisonのウーファーは、APBMW S8-4(税込39,600円/1本)です。
BMWのシート下の純正ウーファーとトレードインできるように、純正ユニットと同じ形に設計されています。
サブウーファー帯域のユニットは、音色という意味での音質の差はほぼなく、再生可能帯域と能率が事実上の選択基準となるので、BMWの場合はお揃いにこだわらず、こういった専用品を選ぶのがスマートですね。

○パワードサブウーファー
CerwinVegaのVPAS10(旧製品)です。
シート下に収まる本格的なパワードサブウーファー製品の中で、ダントツのコスパを誇った製品でした。
ダイキャストボディ、25センチウーファー、200Wアンプ内蔵で3万円台後半のびっくりプライスでしたので、かなり気合いを入れて拡販しました。
現在のサーウィンベガでは後継品はなく、BLAMのMSA25P(税込77,000円)、KICKERのHS10(税込106,700円)あたりが同クラス品になると思います。

DSPのセッティングの点では、このパワードサブウーファーが最低帯域となるため、シート下のウーファーはドアのスコーカーとの境界を定めるためのローパスに加えて、当パワードサブウーファーとの境界を決めるためのハイパスもかける「バンドパス」フィルターを設定しています。

○その他ユーティリティ
現代のドライバー全員の必需品である前後2カメラドラレコ(ZDR035)と、一部の方の必需品のレーダー(ZERO 808LV)共にコムテック製品を取り付けました。


以上がM4の現在のオーディオシステムです。
段階を追ってシステムアップしましたので、支出は段階的に発生しておりますが、これを現在の価格で一度に施工する場合、税込総額166万円ほどの予算になります。

それでは施工の様子をご覧ください♪

  • メインソース

    最初はDSPにインプットするソースの紹介からです。

    DSPに有線接続される純正ヘッドユニットが形式上のメインソースということになりますが、実際の運用上は、Bluetooth接続されるSONYのウォークマンNW-WM1AM2をメインソースとして使っています。

    Bluetooth接続には、DSPに光接続したBEWITHの RT-1をレシーバーとして使っています。

  • フロントドア

    ドアの外観です。

    2ドアなのでかなり大きいですね。
    それに加えて、約半分がボディカラーと同色で占められているので、迫力がすごい!写真の10倍くらい派手です(笑)。

    スピーカーレイアウトは、ミラー裏にツイーター、ドアグリップの位置にスコーカーが設置されています。

  • ドアトリム取り外し

    ドアトリムを外したところです。

    BMWのモデルチェンジの課程で、モデルコードがG系に変更されたころから、インナーモジュールパネルの脱着に際して、あらかじめ窓ガラスを取り外す(要専用工具)前提になってしまったんですが、2ドアモデルではパネルのみ取り外し可能な設計になっています。

    パネルは、7本のボルトと9個のロータリークリップで固定されていますので、脱着は容易にできます。

  • アウターパネル作業

    アウターパネル側の作業が終わったところです。

    パネルを外すと、サービスホールが3つに分割されています。
    多くのモジュールパネル式の車のドアは、ガクブチのように中央が大きく開いているのですが、この構造だと強度が高水準で確保できてよさげな感じがしますね。

    アウターパネルの清掃と脱脂を済ませたら、短冊状にカットした防振材を貼っていきます。

    SUPRAのスピーカーケーブルは、この状態で引き込んでおきます。
    ボディとドア間は、専用カプラ付きのブーツで接続されており、カプラ部分に通線するスキマがないため、ボディ側の空きグロメットを利用して外にケーブルを出してから、ゴムブーツに脇から侵入し、ドア内に到達するという経路をとります。

  • スピーカー裏加工

    スピーカー(スコーカー)取付部の加工のようすです。

    二つ前の写真をご覧いただくとおわかりのように、中央上段にスコーカーが取り付けられておりますが、その背面は樹脂パネルが壁になっており、スピーカーの背圧が抜けにくいため、稼働条件としてはあまりよろしくありません。

    また、今回取り付けたScan-Speak Gold 11M/4631G05は、取付奥行き寸法が47mmと、このクラスのユニットとしてはだいぶ厚く、背面の壁がかなり接近してしまうため、背圧を逃がすための穴あけを進言し、ご了解いただきました。

  • インナーパネル作業

    インナーパネル側の作業が終わったところです。

    スコーカー用バッフルには、アルミ製バッフルでお馴染みのM&M Design製MX-BMWを使っています。
    樹脂製のパネルにみっちりと防振材を貼りました。

  • ツイーターベース制作

    ツイーター取付のマウント製作の様子です。

    純正のツイーターグリルはミラー裏にあり、三角の枠にメッシュグリルが取り付けられている構造になっています。
    このメッシュ部分を取り除いて枠だけにし、中央にツイーターユニット取付のための台座を作る計画です。

    写真の左側がネットを取り外したフレームで、右側がネットの分にすっぽりと収まるように整形したツイーターマウントです。
    生地は、ホーム用のスピーカーのサランネットなどにも使用されているのびのびうすうすの生地を使いました。

    正直、この写真からはできあがりが想像できないと思いますので、お急ぎ次をご覧ください。

  • ツイーターインストール

    できあがりの様子です。

    三角枠の形状をキープしつつ、円形の大型ユニットを納めるには、△と○を急な傾斜で繋ぐことになるわけですが、無理に引き延ばせない合皮貼りだと、急傾斜にうまくフィットしませんし、一定の光沢のある素材を小さく使うと息苦しい感じにもなってしまい、よろしくありません。

    こういった場合、異素材を組み合わせてメリハリをつけると、うまく処理できる可能性が高まります。加えてのびのび素材であるため、傾斜への追随は問題なく、イメージ通りにいきました。

  • シート下ウーファー(施工前)

    シートを外してフロアを見下ろしているところです。

    純正のサブウーファーは、運転席と助手席それぞれのシート真下に設置されています。
    ユニットは、樹脂製の箱に固定されており、その箱は密閉型ではなく、車のフレームに繋がっている構造になっています。

  • シート下ウーファー(交換後)

    audisonのユニットに交換した後の様子です。

    寸法はいっしょで、すんなりと収まっていますが、見た目に気を遣った社外品ですので、それなりにかっこよく見えますね。(純正グリルをかぶせれば見えなくなってしまいますが・・)


  • パワードサブウーファー

    トランクに移動して、パワードサブウーファーの設置状況をご覧いただいています。

    隅っこのカドに設置しました。
    お客様に初めてご来店いだいた頃、当店でVPAS10の拡販キャンペーンを行っており、早速お買い求めいただいた「思い出の品」です!
    冒頭で触れましたとおり、当時は3万円台でしたので、かなりの台数を販売しました。
    売りまくっておいてナンですが、正直なところ、この上代設定はバグだったと言っていいんではないでしょうか。性能に対して安すぎました。

  • DSP用コントローラー

    センターコンソールにDSPのコントローラーを取り付けています。

    オーディソンの最上位のDSPなので、登録できるプリセットメモリー数が2個から8個に増えています。

  • リアトレイ裏

    リアウインドウの下のリアトレイ部分(トランクの天井)を見上げているところです。

    左から、bit One HD Virtuoso、中央にツイーターとスコーカー用の4チャンネルアンプのABYSS MFA5 evo、右にシート下ウーファ―用の2チャンネルアンプのABYSS MFA3 evoと並んでいます。

    DSPとパワーアンプを繋ぐRCAケーブルは、SAEC SL-1980シリーズを使用しています。
    DSPとBEWITH RT-1は、SUPRA ZAC-TOSシリーズのオプティカルケーブルを使用しています。
    BluetoothレシーバーのBEWITH RT-1は、DSPの奥に隠れて見えていません。

  • 電源取り出し

    バッテリー部分です。

    直近の施工の際に、ヒューズホルダを大容量に耐えられるMAXIタイプに変更しました。
    ワイヤーも8AWGからワンランク太い4AWGに入れ替えて、ディストリビューションブロックを使用してDSPとパワーアンプに8AWGで分配しています。

  • 純正パワーアンプ

    トランク左後ろには、純正のパワーアンプが設置されています。

    前モデルの時はASD(アクティブサウンドデザイン・エンジン音を合成するアンプ)が別体で設置されていたので、音をキャンセルしたい場合はASDアンプをバイパスする原始的な方法がとれたのですが、現行型では、iDrive8のシステム内に組み込まれてしまったようで「モノ」が無くなってしまったため、キャンセルにはコーディング(プログラム書き換え)が必要です。

  • レーダー探知機

    レーダー探知機です。

    レーダーマニア?の方には有名ないわく付きの製品。コムテック ZERO 808LVです。
    2021年8月5日に総務省から技術基準不適合で指導を受け、製造・販売が一時見合わせとなった製品です。(コムテックによる通知)
    発売が2020年5月だったので、1年ほど販売されていたことになります。

    レーザー式移動オービス対応で、4.0インチ液晶という魅力的な製品でしたが、それよりなにより発見の精度が抜群だったようですね。
    指導を受けた後は、メーカーにて技術基準に適合するように改修サービスが行われることとなりましたので、現時点で使われている製品の大半は改修後(のはず)です。

    ちなみにこのお客様の端末は改修済みです♪

  • ドライブレコーダー

    最後はドラレコです。
    前後2カメラドライブレコーダーの、COMTEC ZDR035です。

    レーダー探知機とメーカーを合わせるという意図もあったのですが、コムテックの国産です!というキャッチコピーが強力な誘因になりました。

  • ドライブレコーダー用リアカメラ

    ドラレコリアカメラの設置状況です。

    ハイマウントストップランプの下にリア用のカメラを取り付けました。

  • 作業後記

    今回はM4のフルオーディオ・インストールの事例をご覧いただきました。

    カーオーディオ投資の目的は、当然ながら高音質な楽曲再生を楽しむ!ことですが、もう一つの見方として、システムの強化による機材と音の変化を楽しむ!という尺度もあると思います。

    この後者の楽しみ方は、お客様の考え方によって、以下の二つのスタイルに分けられるように思います。
    (1)当初から後々のシステムアップを想定して、ドア防振などの基本メニューから手をつけて、スピーカー→サブウーファー→DSP・・と順番に手をつけていく「積み上げ式」
    (2)パッケージメニューなどで一定の規模のシステムでスタートしつつ、コンポーネントを更新したり買い足したりする「入れ替え式」

    最近は、短期間で一定の成果をもとめられる世相を反映してか、スタート段階から一定レベルのシステムを組む(2)の方が大半ですが、平成のころはぼちぼちいきましょうの(1)の方が主流だったように思います。


    今回のお客様は、JBLのパッケージメニューから始まって、部分的に入れ替えたり買い足したりしながら今に至る、(2)のパターンを辿るお客様です。
    今回のエントリでは、現状のシステムを写実的にご紹介しましたが、初来店から今に至る8年間の履歴を顧客台帳から拾い出してみましたので、時系列での変化としてご紹介してみます。

    2016/03 BMW M4(F82)初ご来店
    BMWブライトオーディオパッケージF2-8(JBLスピーカーとJBLのDSP)を施工

    2019/12 機器入れ替えと買い足し
    DSPをaudison APF8.9bitに入れ替え、DSPコントローラーDRC-MPと、BluetoothレシーバーRT-1を追加

    2022/10 BMW M4(G82)への乗り換えに伴う移設を実施。スピーカーコンポーネントを入れ替え。
    (ツイーター)Scan-Speak Illuminator D3004/604000
    (ミッドレンジ)Scan-Speak Gold 11M/4631G05
    (シート下ウーファー)audison APBMW S8-4

    2024/04 DSP内蔵アンプをアンプレスDSPと外部アンプに入れ替え。
    (DSP)audison bit One HD Virtuoso
    (アンプ)ABYSS MFA3 evo(2ch)
    (アンプ)ABYSS MFA5 evo(4ch)


    ゆっくり積み上げたいお客様も、そこそこのところから始め対お客様も、はたまた一気にレッドゾーンに飛び込みたいタイプのお客様(笑)も、ご予算とご要望に応じてきめ細かくプランさせていただきます。
    どうぞお気軽にご相談ください!

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    直接のお電話もお気軽に♪03-5913-8450です!