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毒にも薬にもなるドア防振
デッドニング?ドアチューニング? + カスタマイズ要?否?
システムのレベルにあった施工でベストパフォーマンスを

1. ドア防振はナゼ必要?

音ってなんだと思います?

「音。それは感動。」・・うーん、それも正解かもですが(笑)、答えは「振動」です。
物体が何らかの作用によって振動すると、その波動が空気などの気体や、 かべなどの固体に伝わって、私たちの鼓膜にまでやってきます。。

私たちの耳を楽しませてくれる音楽もまた振動です。
カーオーディオにおけるスピーカーはその振動を発生させるためのデバイスなわけです。


ほしい振動 いらない振動

いい音ってなんでしょうか?
心地よく聴ける音、原音に近い音、期待通りに聞こえる音・・表現はさまざまありますが、 共通して言えるのは、その人にとって「欲しい音」こそがいい音であるということです。
コレを前提に理想的なリスニング環境を考えてみると、それは欲しい音すなわち、 欲しい振動だけを発生させることができ、かつ、減衰・変質させずに耳まで伝わる環境であると言えます。

いい音を手に入れるためには、いらない振動の発生を抑え、 欲しい振動だけを計画通りに発生させる仕組みが必要なわけです。


欲しい振動が得られそうですか?

それではカーオーディオのスピーカー周りに注目してみます。
車のドアは一言で言えば「薄い鉄板のハコ」です。いわば弁当箱のような感じでしょうか。 構造物としての強度はあるものの、指ではじけばパコパコと響きます。
さらにサービスホールも空いているので、機密性は望むべくもありません。 皆さんのスピーカはこんな弁当箱に取り付けられているのです。

このようなペラペラで穴の空いたハコに取り付けられたスピーカーが、 アンプから入力された信号を忠実に振動に変換して送り出すことが出来るでしょうか?
なんとなく考えても、しっかり考えても答えはNoですよね。

理由を文字にするとこんなところ。
スピーカーのコーン紙背面(ドア側)からの圧力でドアの薄い鉄板が膨らんでしまったり、 サービスホールから圧力が逃げてしまうため、ドア側からの充分な反発力が得られず、 結果としてコーン紙が踏ん張れなくなってしまい、腰の抜けた音になってしまう。
ドアの薄い鉄板がスピーカーの振動と共鳴してしまい、ビビリ音(雑音)が発生してしまう。 音量によってはドア内張りもビビってしまう。

問題の原因がハッキリしていれば、きちんと対策もとれるのです。


ドア防振で世界が変わる

そこで真剣に考えていただきたいのがデッドニングやドアチューニングによるドア防振なのです。

ドア防振とは、(1)薄い鉄板に比重の高い素材を貼って厚く、硬くすることと、 (2)ドアの穴であるサービスホールをふさいで機密性を高めることの2つを行うことをいいます。
コレを行うことで、コーン紙の踏ん張りがきくようになり、 特に中低音が締まったコシのある音が得られるようになります。 また、あちこちから聞こえていたビビリもなくなります。

表現を変えると、ドア防振をしっかり行うことによって初めて、 スピーカーの性能を最大限に引き出すことができるといっても過言ではありません。
いわば音の基礎工事というところでしょうか。


2. システムに応じた工法の選択(大事!)

さて、これまででドアの防振の効果と必要性がご理解いただけたと思います。
次に考えなければならないのが、システムに応じた工法の選択の問題です。

カーオーディオには、純正システム、内蔵アンプ方式の社外デッキ、アンプレス ヘッドユニット+外部アンプなど、出力のことなるさまざまなシステムが存在します。
この出力の違いを無視して画一的な防振を行うと、防振効果が不足したり、過度に なったりするケースが出てきます。

そこでサウンドプロではドア防振に2つのステージを設けています。


3. デッドニングとは

アンプレスデッキ+外部アンプのような比較的高出力のシステムのドアには、より高い防振性能が求められます。 こういったシステムに最適なのが、アウターパネル、インナーパネル共に強力な防振を行う、「デッドニング」です。

【工程1】まずドアの内張りを外します。
作業前の純正の状態では、サービスホールは雨水の浸入を防ぐためのビニールがブチルゴムで 接着してあるのみで、大した気密性はなく、ましてや防振効果はほとんど望めません。
【工程2】外せるものを全部外します。
ビニールをはがし、ブチルゴムも溶剤でキレイに除去します。 ハーネス(コード類)も作業がしやすくなる ように外します。また、当然、スピーカーユニットも 一旦取り外します。
【工程3】アウターパネルに防振材を貼ります。
ドアのアウターパネル(外板)にブチルゴム系の 防振材を貼ります。 アウターパネル全面に均等が防振効果が発揮 されるよう、防振材を短冊状にカットし、 互い違いに貼り付けます。
【工程4】インナーパネルに防振材を貼ります。
インナーパネルにブチルゴムやアスファルト系の 防振材を貼ります。 インナーパネルについては、ほぼ全面を覆うように 貼り付けます。施工に当たっては、より密着性を高めるために ヒートガン(強力ドライヤー)で熱しながらローラーで圧着します。

デッドニングで使用する制振材

デッドニングで使用する材料の素材は鉛、ブチルゴム、アスファルト、ウレタン等色々ありますが、 一般的にはできるだけ比重が高いものを選ぶのが良いとされています。
また、施工の際は、貼り付け面の脱脂を充分に行い、 必要に応じてヒートガンで加熱しながらローラーで圧着します。
概念は簡単なのですが、それだけに作業品質にばらつきが出やすく、 作業が不十分だと、施工後何日も経過していないのにハガレ始めてしまうようなこともあります。

サウンドプロでは、制振材、工法ともにこだわりを持っています。

標準的に採用している制振材は、アウターパネルの制振用にオーディオテクニカから発売されている ブチルゴムとアルミ箔のラミネート材であるAT7550Rや積水化学製のウレタン系素材のレアルシルトを、 またサービスホールをふさぐために東京防音製のアスファルト系防振シート、 AL-9045(通称スーパーマット)を用いています。

内張りの防振には、オーディオテクニカのAT7550Rのようなブチル系素材の適用が一般的ですが、よりハードな効果をもとめる場合には、ペイント式の防振材してただならぬオーラを放つ、brax製のエクスバイブレーションも使い始めています。

このようにバラエティー豊富な複数の制振材を組み合わせ、スピーカー特性、システム全体の出力レベル、 お好みの音楽ジャンルに応じて きめの細かいセッティングができるよう心がけています。

デッドニング施工例紹介

デッドニングを施した実例をご紹介します。
ハイパワーな出力を受け止める本格的な施工の実態をご覧ください。

ポルシェケイマンGTS

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レクサスRX450h

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シボレーコルベット

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トヨタセリカ

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2007-01-01 

ご予約お待ちしてます!

いかがでしたか?
デッドニングの効能と施工のポイントがお分かりいただけたでしょうか?

サウンドプロでは上記のこだわりの施工を材料費込みで45,000円〜(税別)でご提供しています。
高価なデッキやスピーカーのその前に!音の基礎作りに投資して引き締まった音を手に入れてください!

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空き

残り1台

満杯

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ドア防振の他、スピーカー交換と、強固な取り付けのためのバッフル制作、信号損失を減らすためのスピーカーケーブル交換をパッケージ化したサウンドアッププログラムも用意しています。
ワンストップでドア周りのグレードアップをお考えのお客様。どうぞご検討ください。

←のサウンドアッププログラムに加えて、JBLのGTOシリーズの13センチセパレートスピーカ、アンプ、30センチサブウーファーを組み合わせた、GTOコンプリートパッケージも提供しています。
外観に変更を加えない施工で、フルシステムの感動をリーズナブルに!!


4. ドアチューニングとは

全く純正のシステム、あるいはアンプ内蔵型の社外デッキ、またトレードインタイプの社外スピーカーへ 交換したシステムのような、比較的マイルドな出力レベルのシステムでは、 デッドニングレベルの強い防振施工を行ってしまうと、アンプが力負けしてしまい、 かえってコーン紙の動きを悪くしてしまいます。
こういった出力レベルのシステムにお勧めするのが「ドアチューニング」です。

【工程1】まずドアの内張りを外します。
作業前の純正の状態では、サービスホールは 雨水の浸入を防ぐためのビニールがブチルゴムで 接着してあるのみで、大した気密性や防振性は なく、純正ユニットの持つ能力さえも十分に発揮 できていないのが実情です。
【工程2】外せるものを全部外します。
ビニールをはがし、ブチルゴムも溶剤でキレイに除去します。 ハーネス(コード類)も作業がしやすくなる ように外します。
スピーカーについては、オプションの吸音材 (AT7570)を施工するときのみ外します。
【工程3】アウターパネルに防振材を貼ります。
ドアのアウターパネル(外板)に直径110ミリにプレカットされたブチルゴム系防振材(AT7560R)を 貼ります。
デッドニングの場合は強力な防振効果を引き出すために、短冊状の防振材をパネルの40%強に 貼り付けますが、マイルドな防振効果を狙うドアチューニングでは、円形4〜5枚を基本としています。
しかし、4枚だからといって、防振効果にムラがあるわけではないのです。
その秘密はこの円形にあります。お知りになりたい方はお問い合わせください(^ー^)V
【工程4】インナーパネルに防振材を貼ります。
マイルドな防振効果を目的とするドアチューニングの場合、デッドニングのようにパネル全面を 覆うようなことはせず、原則として気密性を高めることに重点を置き、サービスホールをふさぐ 目的で貼りこんでいきます。
防振材はブチルゴム系のAT7550Rを使用します。基本的には1枚で足りますが、構造によっては サービスホールが大きく空いていて、2枚使用する場合もありますので、必要量については お問い合わせください。
施工が終わったドアパネルをノックしてみます。
施工前だと、「ボンボン」あるいは「カンカン」という軽い音ですが、施工後は防振材で振動が 吸収されるので「コッコッ」という低く鈍い音になります。

ドアの開閉音時の振動も同様に吸収されるので、欧州高級車のよう☆といっては言い過ぎかも しれませんが、「ボンッ」というような若干低音になります。

ドアチューニングで使用する制振材

このドアチューニングで使用する制振材は、 オーディオテクニカからAquiet(アクワイエ)ブランドでリリースされている製品を使用しています。

基本的な作業としてアウターパネルに円形のAT7560Rを、インナーパネルには長方形のAT7550Rを適宜カットしながら用います。

また、オプションとして、目的別の制振材の用意もあります。
スピーカー周辺など、より制振動効果を高めたい部分に適した厚さ3.1ミリと地厚な制振材であるAT7580や、ドアの内張りのビビリを抑えるためのAT7440などです。
その他、スピーカーの真裏にあたるアウターパネル部分に貼り付ける 吸音材AT7570を使用し、スピーカーの背圧をコントロールすることもできます。

このAquiet(アクワイエ)シリーズ製品は、マイルドな出力レベルのシステム向けに開発された商品で、 その明確なコンセプトと効果から、コストパフォーマンスの高い制振材としてサウンドプロで標準採用しています。

ドアチューニング施工例紹介

ドアチューニングを施した実例をご紹介します。 ケースバイケースで別素材も交えるなど適宜アレンジを加えた施工の実態をじっくりご覧ください。

スズキスイフトスポーツ

2017-04-20 
AUDIQ7

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BMW218d アクティブツアラー(F45)

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メルセデスベンツA180(W169)

2016-10-07 
メルセデスベンツE350 BLUETEC

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メルセデスベンツC200(S205)

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トヨタヴェルファイア

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BMW750i(F01)

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フィアット500

2013-11-29 
BMWX3(F25)

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プジョー308CC

2013-11-17 
トヨタエスティマ ハイブリッド

2013-11-08 
BMW530d

2013-10-25 
マセラティグランスポーツ

2013-10-20 
ホンダフィットシャトルハイブリッド

2013-10-13 
ホンダS2000

2013-10-05 
ボルボV60

2013-09-29 
マツダアテンザ

2013-09-20 
ポルシェカイエン

2013-09-13 
BMWALPINA D5

2013-09-01 
VWトゥアレグ

2013-08-24 
フィアットABARTH 500

2013-08-10 
トヨタプリウス

2013-08-02 
BMWBMW 320i(F30)

2013-07-13 
クライスラージープ

2013-07-05 
ホンダシビックタイプR ユーロ

2013-06-29 
トヨタオーリス

2013-06-22 
ホンダステップワゴン スパーダ

2013-06-14 
マツダロードスター

2013-06-07 
BMW320d(F31)

2013-05-31 
日産JUKE nismo

2013-04-27 
スズキスイフトRS

2013-03-22 
ホンダNSX-R

2013-02-15 
BMWALPINA D5 LIMOUSINE

2013-02-08 
AUDIA3

2013-02-02 
VWゴルフ6

2013-01-19 
BMW320d(F31)

2012-12-11 
トヨタFJクルーザー

2012-12-05 
スバルXV

2012-11-24 
スズキエスクード

2012-10-26 
BMWX6

2012-10-18 
AUDIA4

2012-09-21 
VWThe Beetle

2012-09-07 
BMW525(E60)

2012-08-22 
シトロエンDS3

2012-08-15 
ホンダオデッセイ

2012-08-08 
スバルBRZ

2012-08-01 
トヨタプリウス G’s

2012-07-20 
プジョー308CC

2012-07-11 
トヨタヴィッツRS

2012-07-05 
スズキソリオ

2012-06-27 
BMWX1

2012-05-25 
トヨタオーリス

2012-04-26 
スズキスイフトスポーツ

2012-04-17 
トヨタヴァンガード

2012-04-12 
BMW528i(F10)

2012-03-23 
スズキスイフトスポーツ

2012-03-16 
BMW528i(F11)

2012-03-09 
トヨタブレイド

2012-03-01 
トヨタプリウスアルファ

2012-02-16 
プジョーRCZ

2012-02-02 
AlfaromeoMiTo

2012-01-18 
ジャガーXJS

2012-01-05 
トヨタプリウス

2011-12-22 
トヨタハイエース

2011-12-15 
ポルシェ911(930)

2011-12-06 
メルセデスベンツV350

2011-11-04 
プジョー307XS

2011-09-29 
ホンダホンダ シビック タイプR ユーロ

2011-09-21 
AUDITT

2011-09-16 
ホンダステップワゴン

2011-09-08 
プジョーRCZ

2011-08-17 
レクサスCT200h

2011-07-21 
日産スカイライン

2011-07-02 
マツダデミオ

2011-06-17 
ポルシェ911(993タルガ)

2011-06-09 
三菱コルト

2011-06-06 
日産GT-R

2011-05-10 
トヨタVOXY

2011-03-29 
プジョー207cielo

2011-03-10 
ポルシェ911(993)

2011-02-23 
三菱i(アイ)

2011-01-21 
メルセデスベンツE320

2011-01-16 
日産スカイライン

2010-12-27 
ダイハツミラ

2010-12-20 
ホンダシビック TYPE-R

2010-12-05 
マツダデミオ

2010-11-26 
ホンダオデッセイ アブソルート

2010-11-20 
VWトゥアレグ W12 スポーツ

2010-11-11 
日産マーチ

2010-11-03 
日産スカイライン

2010-10-14 
日産スカイライン

2010-10-14 
BMW528i(F10)

2010-09-14 
ホンダフィット

2010-09-02 
ホンダフィット

2010-08-26 
メルセデスベンツG320

2010-08-20 
トヨタアルファードハイブリッド

2010-08-04 
ホンダCR-Z

2010-07-07 
三菱アウトランダー

2010-06-26 
ホンダCR-Z

2010-06-24 
日産フーガ

2010-05-30 
ポルシェ911(993)

2010-05-07 
ホンダCR-Z

2010-04-27 
トヨタハイエース

2010-04-15 
トヨタプリウス

2010-01-29 
トヨタプリウス

2009-12-07 
日産ティーダ

2009-12-02 
マツダデミオ

2009-11-13 
クライスラーグランドチェロキー

2009-11-03 
日産スカイライン

2009-10-01 
ホンダステップワゴン

2009-09-24 
日産GT-R

2009-07-14 
ホンダトルネオ

2009-02-18 
マツダデミオ

2009-02-04 
マツダアクセラ

2008-12-05 
トヨタセリカGT-FOUR

2008-11-28 
BMW525 ツーリング(E39)

2008-10-25 
マツダロードスター

2008-10-09 
ダイハツエッセ

2008-10-03 
トヨタヴェルファイア

2008-09-23 
VWゴルフV

2008-09-04 
トヨタセリカ

2008-08-27 
プジョー207

2008-08-21 
マツダデミオ

2008-07-24 
マツダプレマシー

2008-07-11 
マツダアテンザ

2008-06-05 
トヨタマーク? ツアラー?

2008-05-22 
プジョー406クーペ

2008-05-17 
トヨタアレックス

2008-05-01 
トヨタカリーナGT

2008-04-25 
スバルインプレッサ

2008-04-11 
AlfaromeoGT

2008-04-08 
AUDIA3

2008-02-29 
ホンダフィット

2008-02-19 
ホンダS2000

2008-02-03 
ホンダアコード

2007-12-25 
BMW325i Touring(E46)

2007-12-25 
トヨタスープラ

2007-12-22 
トヨタブレイド

2007-12-04 

ご予約お待ちしてます!

いかがでしたか?
防振システムの新基準。Aquiet(アクワイエ)製品を使用したドアチューニング。
その目的と効能がお分かりいただけたでしょうか?

サウンドプロではこのドアチューニング施工を材料費込みで28,400円〜(税別)でご提供しています。
純正システムでも、内蔵アンプデッキでも、ワンランク上のサウンドを!

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ドア防振の他、スピーカー交換と、強固な取り付けのためのバッフル制作、信号損失を減らすためのスピーカーケーブル交換をパッケージ化したサウンドアッププログラムも用意しています。
ワンストップでドア周りのグレードアップをお考えのお客様。どうぞご検討ください。

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5. おまけ情報


ドアチューニングDIY派のための作業解説ページも好評なのでよかったらご覧ください♪
車はデミオの例です。

作業解説ページへ→


デッドニング・ドアチューニングの後の次の楽しみ方として外部アンプ投入をご紹介しています。
その必要性や効果、費用など、一通りの情報をまとめています。

どうぞお立ち寄りください♪