1. HOME
  2. ニュース

創刊20周年!カーオーディオマガジンが発売になりました(^o^)

2018/02/04


いつもサウンドプロのサイトに遊びに来ていただきありがとうございます。

当店が定期広告を掲載させていただいております、caraudio magazine(カーオーディオマガジン) Vol.120号(2018年03月号)が発売になりましたのでお知らせいたします。

今号は創刊20周年記念号!
特集が盛りだくさんで、アルパイン50周年×カーオーディオマガジン20周年企画で、スペシャルトールボーイタイプスピーカーのプレゼント企画もあります。
その他、デジタルオーディオについて掘り下げた特集もありますので、一読の価値はあると思います♪

機会がございましたらぜひ御覧ください〜♪

caraudio magazine( カーオーディオマガジン )
2018年 3月号 Vol.120


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=783


C-HRをフルJBLでサウンドアップ♪

2018/02/02


今回はC-HRの事例をご紹介します。

昨年後半にC-HR&新型プリウス向けのサウンドアッププログラムのご提供を開始したあたりから、お問い合わせ・ご入庫いただくようになりましたが、今回のクルマは一般のお客様のクルマではなく、JBLブランドホルダーのハーマンインターナショナルのクルマです。

いわゆるデモカーですね。
昨年12月に発売になったSTUDIUM GTOブランドのスピーカー中心のアピールを目的としたデモカーです。

メインユニットは、ディーラーオプションをそのまま使用し、4チャンネルアンプを介して3wayのフロント、コアキシャルのリアを鳴らしています。
更に、新製品のパワードサブウーファーを加えて、量感を追求しています。

オーソドックスなシステム構成で、かつ、ツイーター部分を除いて外観に変更を生じないインストールですので、多くの方の参考にしていただける事例だと思います。
エントリの最後に見積もりを掲載してみましたので、合わせてご覧いただければと思います(`・ω・´)ゞ(営業モード)

C-HRのJBLサウンドアッププランの施工の様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=782


ナビアプリ活用を真面目に考えるプランです♪

2018/01/24



今回はジャガーの事例ご紹介です。

こんなにスタイリッシュでかっこ良いのですが、なんと20年ほど経っています。
そんな年式に見えませんよねー。でもホントなのです。

ということで、定番「いよいよナビを更新したいのだけれど」とご相談をいただきました。
ただ、このクルマはエアコンの制御も純正ナビ画面内で行っている関係で、同位置で入れ替えるとすると、純正ナビの電気的接続を維持したままトランクなどに移設して場所を作る必要があるため、それなりに予算が必要になってきます。

できるだけ低予算で、というご要望でしたので、音楽ソースとしてFMトランスミッターでご視聴なさっていたiPhoneのナビアプリの活用プランをご提案しました。

ナビとして安全にご利用いただけるように、強力マグネットでしっかり固定できると評判のアメリカ製のマウントを使い、iPhoneの音をより高音質で試聴できるように、FMトランスミッターではなくFMモジュレーターを使って受精デッキに入力する方式を採りました。

純正ナビを入れ替えるほどの予算はかけずに、スマホ活用でクリアしたい。というお客様にご紹介できる設置&接続方法ではないかと思います。

ジャガーXタイプの純正ナビ代替プラン施工の様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=781


日産ノートのe-POWERをハイレゾ仕様でサウンドアップ♪

2018/01/18


今回は日産ノートのe-POWERの事例紹介です。

ご存知の方も多いと思いますが、エコ系の車の中でも革新的な作りの車です。
エンジン・モーター両方を駆動力としてつかうハイブリッドではなく、基本的にEV(電気自動車)で、電力の確保をバッテリへの充電だけでなく、車両に搭載した発電専用エンジン経由で行うという構造です。
よって、いきなりトルクが立ち上がるEV特有のパンチの効いた乗り味が楽しめて、充電切れの心配もいらないという、なかなか素晴らしいプロダクトに仕上がっています。

今回は、プロセッサーを活用した、ちょっとハイエンドなシステムインストールをご依頼いただきました。

プロセッサーというと、コストパフォーマンスの高いアンプ付きモデルがポピュラーですが、今回はアンプをもたない単体式のプロセッサーとアンプを組み合わせて音を作り、フロント2wayとサブウーファーを鳴らすシステムです。

プロセッサーへインプットする音源は、日産のオプションナビ or オーディソンのハイレゾプレイヤー BitPlayHD1の選択式です。
プロセッサーは同じくハイレゾプレイヤーと同ブランド、オーディソンのBit Nove、アンプとスピーカーはフレンチブランド、FOCALのES 165KX2です。

モーター走行のレスポンスに負けない、キレのあるサウンドを創ることができました(^○^)


日産NOTE e-POWER NISMOのスピーカー交換の様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=780


オーディソン・BLAM製品販売再開のお知らせ

2018/01/15


いつもサウンドプロのサイトを御覧いただきありがとうございます。

代理店の倒産により、販売を見合わせておりましたaudisonとBLAMの2ブランドに付きまして、再度、国内正規品をご購入いただける体勢が整いましたので、お知らせいたします。

●新国内代理店
株式会社トライム
新規設立の会社のため、webサイトは準備中です。

●販売価格
株式会社アルファの事業終了時点の価格と同額です。

●商品の保証に関する注記
今後新規にお求め頂く両ブランドの商品については、国内正規品扱いとなりますので、株式会社トライムによる保証が受けられます。
本日以前にお求めいただいた(アルファの卸による)商品は、当店にて独自保証させていただきます。
※保証条件はこちらのエントリの(3)に準じます

●当店オリジナルパッケージプランの対応
オーディソン製プロセッサーアンプを組み入れておりましたBMW・メルセデス・ベンツ向けプランにつきましては、別ブランドの商品にて対応させていただいておりましたが、オーディソン製製品でのご提供を再開いたします。

以上、お知らせいたします。
ご不明の点はお気軽にお問合わせ下さい。


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=779


トヨタセンチュリーをJBLスピーカー交換でリフレッシュ!

2018/01/11


今回はセンチュリーが静かにご来店です。
数多くの要人のプライバシーと品格を守りつづける、トヨタのフラッグシップカーです。

そんな高級車でも、寄る年波には勝てず、箇所箇所に疲れが出てきます。
柔らかい部品で構成されるスピーカーもその一つ。
ということで、フロント・リヤのサウンドアッププログラムをご用命いただきました。

標準はフロント、リヤともにそれぞれ2wayの豪華装備です。
今回の施工では、フロントをJBLの2wayモデルのGX600Cに、リヤはコアキシャルのGX402にそれぞれ換装し、ドア防振もしっかり行いました。

一連の作業に際して、デッキ周りとドア周り全般をバラして組み立てましたが、いやはや、実によくできたクルマですね。
重厚な構造としっかりした組み立てに感心しきりでした。
今回のオーディオリフレッシュによって、すこしは資産価値が回復したのではないか!?などと思っております。

多分、本邦初のセンチュリーのスピーカー交換の様子をどうぞ御覧ください♪

トヨタセンチュリーのスピーカー交換の様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=778


TGRFイベント出展車!80スープラのサウンドアップ♪

2018/01/05


今回は80スープラの事例ご紹介です。

お客様側で、あらかじめ交換済みの2DINナビをヘッドユニットとしてフロント2way、リヤ、パワードサブウーファーの構成です。
仕様ユニットは全てJBL!
フロント GX600C、リヤGX602、アンプはGTR104、パワードサブウーファーはBASSPro.SLです。

実はこのクルマ&オーナーさまは、スープラオーナーの業界?世界?では著名な方です。
2017年12月10日に富士スピードウェイで行われた「TGRF」トヨタ・ガズー・レーシング・フェスティバルのJBLブースへの出展車両となることがきまり、それに向けたオーディオ製作ということで、JBLブランドホルダーのハーマンインターナショナルからご依頼いただきました。

これは、当店でMAX☆ORIDO号のフルJBLインストールを担当させていただいたご縁からつながったお仕事です。
ご縁に感謝しつつ(T_T)しっかり仕事させていただきました。

インストールの様子をどうぞ御覧ください。
JZA80スープラのサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=777


年末年始のご案内m(_ _)m

2017/12/26


いつもサウンドプロのサイトを御覧いただき有難うございます。

2017年も残すところあと1週間を切りました。 
本年は格別のご愛顧を賜り、誠に有難く厚く御礼申し上げます。m(_ _)m

来年も、より多くのお客さまにカーオーディオの楽しさをお伝えできるよう、尽力してまいります。
より一層のご支援を賜りますよう、スタッフ一同心よりお願い申し上げます。

引き続いて、年末年始営業のご案内です。

【店舗営業】
年内最終日は12月28日(木)、年明けは1月8日(月)からとなります。
※デモカー補修のため長めにお休みを頂きます。大変申し訳ございません。

【ネットショップ】
28日の正午までの受注分を年内出荷の最終日といたします。(在庫のないもの・受注製作分除く)
年明けは8日より順次出荷いたします。

以上、お伝えいたします。
来年もよろしくお願いいたします。


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=776


C220dをブライトオーディオパッケージでサウンドアップ♪

2017/12/22


今回はメルセデス・ベンツの事例ご紹介です。
現行モデルのCクラス、C220d(W205)です。

BMW向けのパッケージであるBMWBMWブライトオーディオパッケージとならんで、メルセデス・ベンツ向けのパッケージとしてご高評を頂いているメルセデス・ブライトオーディオパッケージをご用命頂きました。

CクラスむけプランのベースメニューとなるC-F1は、標準の8センチスピーカーをハイエンドのBLUE MOON AUDIOのユニットと、オリジナルネットワークを使って2way化。入念なドア防振によって足場を固め、ユニットの力量をしっかり引き出し、標準とは一線を画したシャープでメリハリの有る音を実現するプランで、予算は\127,000(税別)です。

対して、今回の事例のC-F1-Wは、上記F1に純正サブウーファーユニット交換も加え、各種フィルターを介在させて各スピーカーユニット間の帯域の適正化を図り、理想的な再生環境を手に入れるプランです。
予算は\169,500(税別)となります。

インストールの様子はこちらです。どうぞご覧になってください。
CクラスC220d(W205)のサウンドアップの様子はこちらです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=775


【在庫アリ】今年も登場!ノイズフィルターつきオントモムック!

2017/12/20


「いったいどちらが付録なのか。」

定価15000円の商品がついて衝撃の4600円で手に入る!カーオーディオ業界冬の風物詩のオントモムック。
今年も華麗に登場です。

主従逆転。このドヤ顔の付録商品。
当サイトにおいでのお客さまなら説明不要のパイオニア製USBノイズフィルター「Bonnes Notes DRESSING」です。

従来品は、空いているUSBポートに刺す使い方でしたが、今回の新製品はお尻にUSBポートが設けてあり、音響機器とケーブルとの間に介在させて使う「スルータイプ」です。
USB DACやメモリーに使用する事で、PCの内部で発生するノイズの影響を受けにくくする効果があります。
繰り返し付録で登場の実績からもお分かりのように、「良くなった気がする」のではなく、「よくなる!」製品です(`・ω・´)ゞ

ビックリマンチョコやAKBのCDのように、付録目的でご購入される方も多いのですが、記事の内容もカーオーディオがフィーチャーされていて読み応えありです!
サウンドプロ・オンラインショップでも取り扱っておりますので、どうぞお求め下さい。

★★★書籍概要★★★
音楽之友社〔ONTOMO MOOK〕
●きっと欲しくなる!極上の音質改善機器 for All Sound Gear
特別付録:パイオニア製USB型ノイズクリーナー
Stereo 編
【定価】 4,968 円 ( 本体4,600 円)
【判型・頁数】 B5・24頁
【発行年月】 2017年12月
【ISBNコード】 9784276962750

●Bonnes Notes DRESSINGサイト
●音楽之友社サイト
●サウンドプロ・オンラインショップ


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=774