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ムック本「ハイレゾ カーオーディオバイブル」にお客様カー掲載!

2017/11/04


いつもサウンドプロのサイトに遊びに来ていただきありがとうございます。

直近発売になりました、カーオーディオ関係のムック本を紹介させていただきます。

書籍名はハイレゾ カーオーディオバイブルです。
その名の通り、最近マーケットがどんどんと拡大しつつあるハイレゾをキーワードに、フォーマットの種類、機器(プレイヤー・プロセッサー・ケーブル・スピーカー)、インストール、調整と、知っておきたいハイレゾの知識を幅広く網羅した一冊です。

そんな時代のど真ん中!のムック本に、当店で施工させていただいたお客さまのレヴォーグが事例として掲載されております!

出版社さんから、紹介できる車はないかとご連絡いただきまして、かなりマニアックな仕様のお車ではあるものの、その分、誌面映えするだろうということで推薦させていただきました。
思惑通り、なかなか見ごたえある誌面に仕上がっております!

お手にとられる機会がありましたら、どうぞご覧になって下さいね♪

【雑誌データ】
雑誌名:ハイレゾ カーオーディオバイブル
掲載号:2017年 12月1日号
【レヴォーグ掲載情報】
ページタイトル:Hi-Res MANIAX!
掲載ページ:94-95ページ


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=765


スバルフォレスターをJBLスピーカー&アンプでサウンドアップ♪

2017/11/01


今回はスバル・フォレスターの事例ご紹介です。

新車でご購入ということで、前車で施工させていただいたGTOコンプリートパッケージのType3の全コンポーネントの移設と、ナビの新規取り付けをご依頼頂きました。

今夏発売されたばかりのclarionの9インチモデル NXV977Dをヘッドに据え、RCA出力をJBLアンプ GTO3EZへ入れ、JBLの13センチ2wayスピーカーGTO509Cと、30cmの巨砲サブウーファーGTO S3-1224を鳴らします。

16センチユニットに比べ、スピード感の表現に優れる13センチユニットと、重厚な量感で支える30センチサブウーファーの組み合わせはまさにベストコンビで、所定の手順を踏んだドア防振施工と、相応の分解能をもったJBLアンプから受け渡されるクオリティの高い信号との出会いにより、純正とは一線を画した世界を体感していただけるシステムです。

スバル・フォレスターのサウンドアップの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=764


シエンタをフロント2way化+アンプ投入でサウンドアップ♪

2017/10/25


今回はシエンタがご来店です。

当店でのサウンドアップ事例全般を見渡すと、ドライバーのみ、あるいは助手席までの利用にとどまる方が多いため、フロントスピーカーの交換を軸としたプランが過半を占めています。

そこへきて今回のシエンタは、スライド開閉方式の特徴あるリアドアが装備された車両らしく、リヤスピーカー交換も含めたプランとなりました。

それも単に交換のみではなく、リヤスピーカーが設置されるリヤクオーターパネル前面のデッドニングも含んだ本格的な施工です。
それに、ケンウッドのスピーカーを使った、フロントドアのサウンドアッププログラムと、JBLの外部アンプ増設も行って、室内全般に渡ってグレードアップを図りました(^o^)/♪


施工の様子をどうぞご覧ください♪

シエンタのサウンドアップの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=763


C200をスピーカー交換とプロセッサーでハイレゾ仕様にサウンドアップ♪

2017/10/19


今回はメルセデス・ベンツCクラスの事例ご紹介です。
C200のうち、ステーションワゴンタイプのS205という型です。

当店人気メニューのメルセデスブライトオーディオパッケージは、特にスピーカーの選択肢においてハンデのあるCクラス向けを皮切りにサービス開始。たくさんのお問合わせとご用命を頂戴しております。 誠にありがとうございますm(_ _)m

今回はフロントスピーカーとサブウーファー交換+ドア防振にプロセッサーアンプを搭載するC-F1-8をベースに、運転席側のサブウーファー追加のオプションプランで施工させていただきました。
プロセッサーはヘリックスのハイエンドモデルP-SIX DSP Mk供18万円)にアップグレードし、ハイエンドデジタルオーディオプレイヤーQuestyle QP2Rのソースをインプットするハイレゾ&ハイファイ仕様のシステムです♪

施工の様子をどうぞご覧ください♪

C200のサウンドアップの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=762


C-HRを79,000円でそこそこサウンドアップ♪

2017/10/12




今回はC-HRの事例ご紹介です。

現オーナー様の一部はご存知のとおり、メーカーより、フロントドアへの加工等について一定の制限が設けられている車のため、新車の売れ行きに比べてお問合わせのペースは低調でしたが、先般のC-HR&50Priusサウンドアッププログラムのリリース以降、ご相談いただく機会が増えてきました。

今回のお客さまも、御来店のきっかけは当店ウェブサイトでしたが、当初は「デッドニングだけやってみようかな」というご意向でした。お話が進むうちに、「せっかくドアの内張りを剥がすのだからスピーカー交換しようか。」となり、しかしながら「予算はグッと抑えたい」という展開を迎え、ではこれでどうでしょう?とご提案したプランで成約となりました。

その内容は以下です。
○ドアスピーカーはJBLエントリクラスのコアキシャルモデルに換装する。
○スピーカー取付バッフルはしっかりしたものを作る
○ドアチューニングもしっかりやる。
●ツイーターは純正のまま。
●デッキ周りもいじらず、スピーカーケーブルの引き直しは省略する。
量感を出すウーファーに重きを置き、高域は純正ツイーターをコアキシャルのツイーターで軽くサポートするくらい。その他は手を付けない。というメリハリプランで、予算を79,000円に抑えました。

全部に手を付けるC-HR&50Priusサウンドアッププログラム(ご予算97,700円〜131,700円)とはパフォーマンスに隔たりがあり、高域のディテールは幾分丸いですが、そこそこ聴ける感じに仕上がりました。

標準よりグレードアップしたいけども、予算はググーーーッと抑えたいお客さま向けの選択肢の一つに加えていただければと思います。

C-HRのサウンドアップの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=761


D型レヴォーグSTIのサウンドアップ♪

2017/10/05


今回はスバル・レヴォーグがご来店です。
2014年発売の初期型から3回目のマイナーチェンジを受けたD型で、今年の8月に発売開始。
9月初旬にオーナー様の下にやってきた、関東圏での納車第1号となる個体だそうです(^o^)

そんなピカピカの新車のナビ取り付けとサウンドアップをご依頼頂きました。

ナビはクラリオンの9インチ。音声出力をオーディソンのプロセッサーアンプに入れて、フロント2way、リヤ、パワードサブウーファーを鳴らします。
フロント/リヤのスピーカーはオプションのDIATONE G500をお選び頂いていたので、スピーカーユニットをそのまま使い、バッフルを作り替えて、デッドニングで整えました。

このオーナー様は初期型の1600レヴォーグから2000のSTIにお乗り換えで、オーディオの方も、初めてのプロセッサーアンプを交えたグレードアップです。
今後も引き続きしっかりサポートさせていただきたいと思います(^o^)

D型レヴォーグのサウンドアップの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=760


国内販売代理店の事業停止に伴う一部ブランドの取扱に関するお知らせ

2017/10/03


いつもサウンドプロのサービスをご愛顧いただき誠に有難うございます。

本年9月30日付で、当店取扱の一部商品の国内販売代理店である株式会社アルファが破産申請の手続きに入った旨、連絡を受けましたので、当店における当面の対応について、以下のようにお知らせいたします。

(1)取扱の一時見合わせ
同社取扱の以下のブランドは当面、国内正規販売代理店のない状態となるため、新しい代理店が決定し、保証付き販売の体制が整うまでの間、当店での販売を見合わせることといたします。
・該当ブランド
audison/HERTZ/BLAM/CONNECTION/OPTIMA BATTERIES

(2)商談中のお客さまへの対応
上記(1)の見合わせ商品を含む見積書を提示させていただいているお客さまにつきましては、代替商品への差し替え案を含むご案内をさせていただきます。

(3)ご購入いただいた製品の保証について
破産による事業停止ですので、弁済順位の低い債務とみなされる保証書は無効となる公算が大ですが、当店でお求めいただいた商品については、以下の補償措置を執らせていただきます。
・措置の内容
保証期間内であって、保証修理が必要な故障が生じた場合は、他ブランドの同等品を優遇価格でご提供いたします。加えて、取付・調整に掛かる費用一切を無償とさせていただきます。

(4)audison製プロセッサーを組み入れたパッケージプランの対応
BMWブライトオーディオパッケージ並びにメルセデスブライトオーディオパッケージの両プランでは、audison製プロセッサーアンプ(AP8.9bit)を組み入れた上級メニューをご提供しております。
これらについては、(1)の見合わせ期間中、他ブランドの同等品でご案内させていただきます。

(5)見合わせブランドの今後の対応
今回の見合わせのきっかけは、あくまでも代理店さんの経営の問題であり、対象となったブランドはいずれも当店でお勧めしていた競争力のあるブランドですので、新代理店が決まりましたら、速やかに販売再開に向けた手続きを執る予定です。

(6)その他:主催イベントの開催について
当店の対応には直接関係ありませんが、株式会社アルファ主催で定期的に開催されていたアルファサウンドミーティングは全て開催中止となります。

今回のお知らせは以上です。
当店取り扱い製品、ならびにサウンドプロを今後ともご愛顧いただけますようよろしくお願い申し上げます。


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=759


caraudio magazine >-R Magazine発売です♪

2017/10/02


いつもサウンドプロのサイトに遊びに来ていただいてありがとうございます。
直近発売された2誌のお知らせです!!

【カーオーディオマガジン11月号】
当店が定期広告を出稿させていただいているカーオーディオマガジンです。

今号は付録企画!!
特別付録としてオスカーミーティングの課題曲にも採用されている森井奈緒さんのリファレンスディスクが特集ページと共に付いてきます

Music Life&Style!!という企画では、JBLブランドの70年の歴史と主要製品が紹介されています。
JBLブランドのホルダーであるハーマンインターナショナルより、取扱店の一角として当店を紹介して頂いております。(120〜123ページ)

全国のイベント案内ページでは、本年9月3日に宇都宮のろまんちっく村で行われたアルファミーティングの模様の中に、クリエイトクラスで受賞した当店のお客様も掲載されています。

car audio magazine
カーオーディオマガジン
2017年 11月号 Vol.118
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【GT-R Magazine】
「R'sミーティング2017イベント速報!」ページに本年9月10日に富士スピードウェイで開催されたR'sミーティングのレポートが掲載されています。
当店ブースの模様も載せていただいております!144ページです♪

GT-R Magazine
GT-Rマガジン
2017年 11月号 Vol.137


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=758


GT-Rをスーパーサウンドアッププログラムとライティングでパワーアップ♪

2017/09/27


今回はR35-GT-Rの事例のご紹介です。

当サイトに遊びに来て頂いているお客さまなら御存知の通り、当店デモカーのR35で各種イベントに出展しているほか、R35用のサウンドアップメニューである GT-Rスーパーサウンドアッププログラムを提供させていただいているため、大変多くのオーナー様よりお問合わせ&ご用命頂いております。

こういった車ですので、結構熱い!オーナー様が多く、結構な距離があっても自走で御来店いただけるお客さまも少なくありません。
今年の前半では、600キロ離れた秋田県のお客さまがいらっしゃいましたが、今回はその上をゆく、800キロ弱離れた高知県からのお客さまです(^○^)

威圧感&値段ともにトップクラスのリバティのエアロがこれまた激アツ!!
そんな激しいオーナー様のご依頼は、当然の GT-Rスーパーサウンドアッププログラムにツイーターマウントとアウターバッフルの2大オプション追加。
さらに、フロア・ツイーター・ドアスピーカー・リヤスピーカーにアクリルをはめ込んでLEDライティングも施工して、かなりなゴージャス仕様となりました!

かなりの作業量になりましたが、事前にパーツ製作を済ませることで、週末の1泊2日で仕上げることができました。
やればできるもんですね!

R35GT-Rのサウンドアップの様子はコチラです♪


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=757


BEWITHからReference AMシリーズが発売になります

2017/09/23


いつもサウンドプロのサイトにアクセスしていただき有難うございます。

新製品情報コーナーにBEWITHの新製品を登録しましたのでお知らせいたします♪

BEWITHは、センターキャップをオフセットさせた「偏心コーンユニット」で知られるブランドですが、この度、中心スタイルのユニットが新発売されることになりました。

ユニット構成はBEWITH製品主流の13センチ+ワイドレンジツイーターのスタイルを採らず、16.5センチウーファー・8.8cmミッドレンジ・2.5cmドームツイーターという、より大きなマーケットに合わせたフォーメーションになっています。

発売は10月の予定です。ご興味のある方はどうぞご連絡下さい。

詳しい説明が以下です。資料(PDF)もダウンロード可能です♪
BEWITH REFERENCE AMシリーズ


この記事のURL:http://www.soundpro.jp/news/index.php?id=756