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インストールギャラリー

サウンドプロ自慢のインストール事例を御覧いただけるコーナーです。
豊富な写真と解説、関連の話題などもご覧いただけます。
当店ご利用前の作業レベルの評価や、施工プラン検討の材料としてご活用ください。

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事例No.411

マツダ ロードスター

純正BOSEからのサウンドアップです。
純正デッキからのスピーカー出力をハイローコンバーターを介して4chアンプに入れ、フロント2wayのみのバイアンプ接続としました。
オープンカーのハンデを感じさせないパワフルでメリハリの有るサウンドを実現しました。

マツダ ロードスターのオーディオインストールページはコチラ

メインユニット:純正(BOSE)
デッドニング:フロント
フロントスピーカー:BLUE MOON AUDIO RX165
リアスピーカー:無し
ハイローコンバータ:ARC ALD
パワーアンプ:PHASS AP4.50
ケーブル:SoundQuarity I EXT-SP-C4S(2種)、HITACHI MLFC?

事例No.410

AUDI Q7

フロントはBLUE MOON AUDIOのSX165を使った標準的なサウンドアッププログラム、リヤは純正スピーカーのまま防振を行いました。

リヤエンターテイメントとして導入したDVDモニターは、オリジナル製作によるステーを介して設置しました。

AUDI Q7のオーディオインストールページはコチラ

メインユニット:純正
デッドニング:フロント
ドアチューニング:リア
フロントスピーカー:BLUE MOON AUDIO SX165
リアスピーカー:純正
ケーブル:kaiser swing
リアエンターテイメント:DVDプレーヤー一体型モニター

事例No.406

スバル インプレッサ

サイバーナビをヘッドユニットとし、内蔵アンプでBLUE MOON AUDIOのRX165を慣らすシステムです。

バイアンプ対応ネットワークにフロント出力→ウーファー、リア出力→ツイーターとして接続し、逆起電流の影響を排除したクリアネスを手にすることが出来ました。

スバル インプレッサのオーディオインストールページはコチラ

メインユニット:Carrozzeria AVIC-ZH0007
デッドニング:フロント
フロントスピーカー:BLUE MOON AUDIO RX165
リアスピーカー:純正
パワーアンプ:内蔵
ケーブル:ACROLINK 7N-A1010?

事例No.403

三菱 TOWNBOX

本年(2016年)3月中旬に発売されたばかりのBLUE MOON AUDIOのスタンダードモデルSX165を当店で初めてインストールさせて頂きました。
軽自動車のクラスを超えた音の広がりと厚みのある低音にお客様も大変喜んで頂けました。

三菱 TOWNBOXのオーディオインストールページはコチラ

メインユニット:Carrozzeria DEH-970
デッドニング:フロント
フロントスピーカー:BLUE MOON AUDIO SX165
リアスピーカー:無し
パワーアンプ:デッキ内蔵マルチ
ケーブル:kaiser swing

事例No.402

AUDI TTS

ニューブランドBLUE MOON AUDIO(ブルームーンオーディオ)のフラッグシップ2wayスピーカー RX165をアナログマルチシステムでインストールしました。

表現力豊かで癖が感じられない素直なスピーカーです♪

AUDI TTSのオーディオインストールページはコチラ

メインユニット:Panasonic CN-RX02D
デッドニング:フロント
フロントスピーカー:BLUE MOON AUDIO RX165
リアスピーカー:純正
ハイローコンバータ―:audiotechnica HLC-110
チャンネルデバイダー:KAILAS KN-4000
パワーアンプ:KAILAS KA2.800
ケーブル:ACROLINK 6N-A1010?、6N-A2110?、monitor PC